幻のサメを追ったら意外な出会いが!?

こんにちは!伊豆高原ダイビングスクール渋谷店のりょうまです。
今回は、「幻のサメ・ニタリを狙うin伊豆大島」の冒険に行ってきました!
伊豆大島の美しい海を舞台に、期待に胸を膨らませたダイビングの旅でしたねぇ!
しかし!海はいつも予想外の体験を用意しています。
海の魅力と伊豆大島の文化を深く味わう旅のブログ、是非ご覧ください(⌒∇⌒)

幻のサメ・ニタリを狙う

ニタリザメ(学名:Alopias pelagicus

は、ネズミザメ目オナガザメ科に属するサメで、インド洋や太平洋に分布します。特徴的なのはその尾びれで、全長の半分を占め、最大全長は約428cmに達します。
体色は背側が濃青色か灰色、腹側は白色で、尾鰭の長さや形状によって近縁種と区別されます​​​​。

ニタリは外洋性浮魚類を主に捕食し、イカも餌とします。
胎生で、卵食型の胎生を行い、子宮内で胎仔が未受精卵を食べて成長します。出産時のサイズは158cmから190cmで、産仔数は通常2尾です​​。
人間との関係では、地域によって漁業対象となることもありますが、主にマグロやカジキの延縄漁での混獲が多く、肉、鰭、肝油、皮が利用されます。
ニタリは人に対して危険ではなく、過去にシャークアタックの記録はありません​​​​。
保全状況としては、IUCNレッドリストで絶滅危惧II類(EN)に指定されています。
太平洋とインド洋での個体数は過去55.5年で50-79%減少したと推定されており、絶滅の危機にある種の中で2番目に危機に瀕していると評価されています​​。

沖の島ダイビング 黒潮

私たちの主な目的は、幻のサメ・ニタリとの遭遇でした。しかし、海はいつも予測不可能。残念ながら、ニタリには会えませんでしたが、その代わりに…

予期せぬ出会い:クロマグロ

海は僕たちに別の驚きを用意していました!
クロマグロとの貴重な遭遇です。ダイビング中に、突如として現れたクロマグロ。その光景は、参加者一同を圧倒しました。

クロマグロ(学名:Thunnus orientalis

は、太平洋の熱帯・温帯海域を含む広範囲に分布する大型魚で、特に日本では重要な食用魚とされています。
寿司や刺身など、多様な料理で利用されるクロマグロは、その美味しさから「マグロの王様」とも称されます​​​​。

本マグロ?!クロマグロ??イソマグロ!! | 石垣島ダイビング ...

特徴と生態

クロマグロは最大で全長3メートル、体重400キログラムを超えることがあり、マグロ類の中でも特に大きな種類です。
体色は背中が濃紺で、腹部にかけて銀灰色をしており、幼魚期には体側に白い斑点や横しま模様が現れます。
クロマグロは群れをなして高速で回遊し、肉食性で他の魚や甲殻類、頭足類などを捕食します。
クロマグロは、刺身、寿司、葱鮪鍋、焼き魚、煮付け、佃煮など様々な料理法で楽しまれています。
特に、身は赤身、中トロ、大トロに分けられ、部位によって味わいや価格が異なります。高級魚として珍重されるクロマグロは、一匹で数千万円単位の値がつくこともあるそうです!

今回見たクロマグロもしかしたら数百万の価値、、、、?(笑)

伊豆大島の海の魅力

伊豆大島の海は、マクロ生物からワイドな地形まで、多様な魅力に満ちています!
この火山島ならではの体験は、まさに一生の宝物。ダイビングを通じて、海の素晴らしさを再発見しました!!!
海中の世界は美しさを保っており、お魚たちはもちろんその自然のままの姿を見せてくれます。
この静寂と美しさは、まるで時が止まったかのような感覚を与え、日常の喧騒から一時的にでも逃れることができる貴重な場所でした(^▽^)/

秋の浜でのダイビング

秋の浜でのダイビングが選ばれた理由は、ニタリの出現情報があったからなんです!
ニタリはその希少性から「幻のサメ」とも呼ばれ、ダイバーにとっては一生に一度の出会いを夢見る対象なんですね!
この地域でダイビングをすることで、参加者は特定の海洋生物の観察はもちろん、伊豆大島の海の豊かな生態系と美しい地形を肌で感じることができます。

クロマグロに関しては、その圧倒的なサイズと美しいフォルムで、魅了されてしまいました!
伊豆大島の海でクロマグロと出会えることは、海の豊かさと生命の多様性を直に感じることができる貴重な瞬間ですね!

ダイビングのハイライト

クロマグロとの遭遇は、1日目の1本目のダイビングで、水深18m付近のチンアナゴを観察した直後、沖側に黒く大きな影が泳ぎ抜ける様子を目撃しました。
その瞬間を、カメラで捉えることはできませんでしたが、2個体のクロマグロを確認。水中でさえ、ゲストの歓声が聞こえるほどの感動的な体験でした。

ニタリを探す過程では、希少性の高いチャレンジにも関わらず、小魚の群れを見つけるたびに上部や中部を確認するなど、一つのターゲットを狙う楽しさを共有しました。
ニタリには会えなかったものの、この経験はチーム全員にとって貴重な財産となったと思います(^▽^)/

伊豆大島の文化と食事

一日目夕食:南島館(ナントウカン)

一日目の夕食は、地元民に愛される「南島館」で。名物のべっこう丼は、見た目にも華やかで、味は絶品。
りょうまはトコブシ煮を選びましたが、これがまた地元の味を堪能できる逸品でした。

二日目昼食:浜のかあちゃんめし

二日目の昼は、「浜のかあちゃんめし」で漁師めし。ウツボ丼を選んだのですが、蒲焼の風味が絶妙。胡椒をかけると、また違った味わいが楽しめました。
ちなみにご飯が大盛なのでおかず少なく見えますが、しっかり量はあります!

伊豆大島の文化と食事の体験は、この地域の豊かな自然に恵まれた食材を存分に堪能することができました。地元で取れる新鮮な海の幸をふんだんに使った料理は、島ならではの味わいで、ダイビングの疲れを癒やすのに最適でした(*´з`)

 伊豆大島の自然とその保護

伊豆大島はジオパークとしても認定されており、その地形や地質の特徴から、自然の保護と教育の観点で重要な地域とされています。ダイビングを通じて、このような自然環境の中での活動は、環境保護の重要性を実感する良い機会でした!

通常のダイビングを超え、伊豆大島の自然の美しさとその保護の重要性を僕自身が再認識する旅となりました(^▽^)/

最後に

ニタリには会えなかったものの、このツアーで得られた経験は計り知れません。
伊豆大島の自然と文化、そして海の深い魅力を体験できたことは、参加者全員にとって貴重な思い出になったと思います!!
毎度のこと、海は常に私たちに新たな発見を与えてくれます。
伊豆高原ダイビングスクール渋谷店主催のツアーで次回も、新たな冒険をしましょう!!
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다녀왔습니다! 샤크 스크램블 투어✨

다녀왔습니다! 샤크 스크램블 투어✨

여러분 안녕하세요!
이즈 고원 다이빙 스쿨 시부야점 료마입니다!
りょうま

지난번에는 지바현 이토에서 샤크 스크램블 투어에 다녀왔습니다!
드물게도 물살도 파도도 거의 없어, 최고의 다이빙 날씨였습니다(^▽^)/
시야도 놀라운 -15m! 정말 너무 아름다워서 제일 텐션 높았을지도 몰라요!
입수하자마자 바닥이 보이는 게 얼마나 행복한지요?
다이버 여러분이라면 이해하실 거예요, 그렇죠?

매력은? 명물은?

이토 다이빙 서비스 BOMMIE의 명물은 ‘AKKD’
도치상어뿐만 아니라 다른 친구들에게도 주목해보세요!

A → 치유 계열 멤버 ‘아카에이’

연골어류 중에서 아가미가 몸의 아랫면에 있는 생물군을 총칭하여 ‘가오리’라고 부릅니다. 현재 약 540종이 확인되어 있으며, 아카에이는 그 중 하나입니다.
가오리류는 기본적으로 길쭉하고, 채찍처럼 휘는 꼬리가 있습니다.
이 꼬리 중간쯤에는 특히 눈에 띄는 약 10cm 정도의 긴 바늘이 있습니다. 가오리의 독침입니다.

기본적으로 아카에이가 사람을 공격하는 일은 없다고 알려져 있습니다.
하지만!!!
해변에서 실수로 밟거나, 낚시하여 올렸을 때는 이야기가 달라집니다.
이때만큼은 경계하여 꼬리를 휘두르게 되므로, 독침에 찔릴 수도 있습니다.
하지만!!!!
이토의 샤크 스크램블에서는 그런 사고가 한 번도 발생하지 않았으니 안심하세요!
突っ込むアカエイ

K → 츤데레 담당 ‘구에’

구에는 하타족 마하타속의 한 종으로, 구에의 친구들은 마하타, 키지하타, 아카하타, 아오하타입니다.
마하타속 중에서도 특히 큰 물고기입니다.
구에의 유래는 여러 가설이 있지만, 어느 쪽이 더 확실하다고 생각하시나요?
첫 번째. 몸에 무늬가 있어 9번 변한다고 하여 ‘구화’라고 씁니다.
두 번째. 몸색이 매우 어둡고 때(더러움)로 더러워 보인다고 하여 ‘더러움’이라고 씁니다.
꼭 코멘트로 알려주세요!

샤크 스크램블의 구에는 모든 개체가 큽니다!
이야기하자면, 맛있어 보인다고 생각했어요…
クエ

K → 무서운 얼굴 담당 ‘코브다이’

그 이름 그대로, 코브다이 수컷의 머리에는 마치 리젠트 머리처럼 큰 코브가 달려 있습니다.
타이라는 이름이 붙어 있지만, 마다이나 크로다이와는 다르게 베라류에 속하는 물고기입니다!
코브다이는 태어날 때 모두 암컷으로 태어납니다.
그 암컷 중에서 가장 큰 한 마리만이 암컷에서 수컷으로 변화합니다!

참고로 제철만 틀리지 않으면, 마다이에게도 전혀 뒤지지 않는 고급스러운 맛이라고 합니다…
佐渡島の人気者 コブダイ | ダイビングショップ東京神田AQUOS ...

D → 메인 ‘도치상어’

도치상어는 기본적으로 무리를 지어 생활하지 않습니다!
하지만 생활 환경이 좋은 곳에서는 많은 도치상어가 모이게 되고, 그런 곳에서는 무리로 생활하는 것처럼 보일 수도 있습니다!
이토의 샤크 스크램블처럼 먹이터가 근처에 있으면, 그렇게 큰 집단이 되는 것을 알 수 있네요!
샤크 투어

최근에는 새로운 멤버로 소문이 나 있는 H ‘히게다이’도 있었습니다!
개인적으로는 히게다이의 형태가 매력적이고 좋아요!(^^)!
여러분! 꼭 턱수염에 주목해주세요.
ヒゲダイ

이 아이들 외에도 매력은 많습니다!

매년 12월부터 4월 초까지의 겨울 시즌에 자주 볼 수 있는 즐길 거리 “수중 버드워칭”이 있습니다!
겨울을 나기 위해 온 ‘해오라기'(그중에는 이토에 항상 사는 개체도 있음)가 물속으로 잠수하여 먹이를 먹으러 옵니다.
ウミウ

정말 파워풀하고 볼거리가 가득한 샤크 스크램블 투어였습니다(*^^*)
이즈 고원 다이빙 스쿨 시부야점에서는 정기적으로 샤크 스크램블 투어를 시부야 출발로 개최하고 있습니다!
조금 다른 다이빙을 경험하고 싶은 다이버 여러분, 꼭 물고기 무리에 휩싸여 봅시다(웃음)

왜 이렇게 많은 상어가…?

어부의 정치망에 들어와 작은 물고기를 먹어치우거나, 그물을 손상시키는 상어에 곤란을 겪고 있던 지역 어업 협동조합의 조합장의 제안도 있었고,
어부의 협력을 받아 먹이주기를 시작한 것이 포인트 탄생의 계기였습니다!
도치상어에게 다가갈 수 있게 되기까지는 4년 이상의 세월이 걸렸다고 합니다. 이번에 이 풍경을 볼 수 있었던 것도 당시의 개척과 노력이 있었기 때문이라고 느꼈습니다.
그 후로 날마다 상어는 늘어나, 현재의 파워까지 이르렀다고 합니다(^O^)

샤크 스크램블의 상어에게도 커뮤니티가 있으며, 거기는 식사가 있다고 상어 사이에서도 화제가 되었나 봅니다(웃음)

먹이주기 체험도 할 수 있으니 해보고 싶은 분은 꼭 같이 해봅시다(^_-)-☆

샤크 스크램블

대형 물고기만 있나요?

아니요(웃음)
확실히 대형 물고기가 메인이고 가장 볼거리인 것은 사실입니다! 하지만
진정한 마크로파 다이버는 수많은 도치상어를 눈치껏 지나가며 우미우시를 찾고 있었습니다(웃음)

현지 스태프도 자세히 찾지 못하고 있어서, 지도에 기재되지 않은 마크로 생물을 발견할 수도 있겠네요!!
카메라를 가지고 계신 분은 마크로인지 와이드인지… 고민이네요(웃음)

한 번은 가봐야 할 바다!

이토의 샤크 스크램블은 몇 번을 다이빙해도 질리지 않는 바다입니다!
하지만 이것만은 말할 수 있습니다.
한 번도 다이빙하지 않는다는 것은 정말 아깝습니다!

수심의 평균이 깊어 보트 다이빙이 되므로 어느 정도의 경험이 필요하지만 이즈 고원 다이빙 스쿨에 맡겨 주세요!
수중에서 스트레스 없이 활동할 수 있는 수준이 되어봅시다(^^)/

다양한 투어를 준비하고 있습니다

이즈 고원 다이빙 스쿨에서는 다양한 투어를 준비하고 있습니다!
스케줄을 확인하시고, 참여해 주세요.
시부야 출발 투어나 현지 집합 투어 등 고객님의 요구에 맞춰 소규모 투어를 준비하고 있습니다.
스킬이 불안하신 분이나 라이센스 취득 후 바다에 가지 못한 분 등, 상황은 다양합니다.
‘이런 다이빙을 하고 싶다’ ‘간격이 벌어져서 스킬이 불안하다’ 이즈 고원 다이빙 스쿨 시부야점에서는 모든 다이버에게 멋진 바다를 제공합니다! 부담 없이 문의해 주세요(^▽^)/

シャークスクランブルツアーで感じるDEEPダイビングの魅力!

皆さん、こんにちは!伊豆高原ダイビングスクール渋谷店のリョウマです。

先日、3月10日に伊豆高原ダイビングスクール渋谷店から出発し、シャークスクランブルツアーを開催してきました!

やっぱり最高な海!!

当日は、ダイビングに最適な晴天に恵まれ、海の条件も絶好の状態でした。
流れやうねりも少なく、透明度は-15mに達し、まさに水中の楽園が広がっていました。
エントリーするとすぐに底が見えるほどのクリアさで、この時点で既にテンションは最高潮!
ダイバーなら誰もが羨む、最高のコンディションでしたねぇ(^▽^)/

このツアーの目玉は、何と言っても「シャークスクランブル」。
AKKD(アカエイ、クエ、コブダイ、ドチザメ)との出会いです。それぞれの魅力に満ち溢れた海の生き物たちとの接触は、まさにこのツアーのハイライト!

どんな出会いがあるんだろう?

まずは、癒し系メンバーの「アカエイ」から。この軟骨魚類は、エイの仲間で、細長い体と鞭のような尾が特徴的。尾の中央には、目を引く長さ約10cmの毒針がありますが、基本的には人を襲うことはありません。海岸での誤踏や釣り上げ時には注意が必要ですが、このツアーでは全く問題ありません!
アカエイ

次に、「クエ」。この大型の魚はハタ族マハタ属に属し、見た目も迫力満点。その名前の由来には諸説ありますが、そのどれもがクエの特徴を象徴しています。
気になった方はぜひ調べてみてくださいね(^▽^)/
クエ

そして、「コブダイ」、この魚のオスは、頭部に大きなコブを持ち、その独特な外見は一見の価値あり。
面白いことに、コブダイは全てメスとして生まれ、その中で最も大きな1匹がオスに変化します。
佐渡島の人気者 コブダイ | ダイビングショップ東京神田AQUOS ...

そして、メインの「ドチザメ」。通常は群れを作らずに生活しますが、このエリアでは多くのドチザメが集まり、群れでの生活を見せてくれることがあります。
その迫力満点の姿は、まさにシャークスクランブルツアーのクライマックスです。
ドチザメ

「ヒゲダイ」も登場。その魅力的なフォルムと顎髭には、特に注目していただきたいです!
ヒゲダイ

さらに、水中バードウォッチングの魅力もありますね!
冬のシーズンには、越冬のためにやってくる「海鵜(ウミウ)」が水中に潜って餌を捕る様子を観察できます。
この光景も、シャークスクランブルツアーならではの見どころの一つです!
ウミウ

DEEPダイビングの魅力

DEEPダイビングは、一般的に水深18メートルを超えるダイビングを指し、この深さに潜ることで普段見ることのできない神秘的な海の景色や生物に出会うことができます
例えば、シャークスクランブルツアーでは、ドチザメの群れという圧倒的な光景に出会うことが可能です。
深い水深では、光が届きにくいため、通常のダイビングでは見ることのできない色鮮やかな蛍光色を持つ生物も見られることがあります。
このように、DEEPダイビングは未知なる世界への探検心をくすぐられる、特別な魅力があります。

安全に楽しむためのポイント

DEEPダイビングは、その魅力と同時にリスクも伴います。深い水深では、水圧が高くなるため、減圧症や酸素中毒のリスクが増します。これらを避けるためには、適切なトレーニングと知識、そして経験が必要です。

  1. 適切なトレーニングを受ける:DEEPダイビングには、専門的な技術と知識が必要です。プロのインストラクターから適切なトレーニングを受け、DEEPダイビングの基礎をしっかりと学びましょう。
  2. 計画的に潜る:ダイビング前には、必ず潜水計画を立てておくことが大切です。潜水時間や深度、必要なガス量を計画し、安全に楽しむための準備を整えましょう。
  3. 安全装備を整える:DEEPダイビングでは、通常のダイビング以上に安全装備が重要になります。必要な装備を確認し、万が一のための対策を整えておきましょう。
  4. 体調管理を徹底する:深い水深への潜水は体に大きな負担をかけます。ダイビング前は十分な休息を取り、健康状態を確認してから潜るようにしましょう。

伊戸のシャークスクランブルは、一度も潜らないなんてもったいない!何度潜っても新たな発見がある、飽きることのない海です。ディープダイビングの魅力満載のこのツアー、経験豊富な私たちと一緒に、安全に楽しむポイントを押さえつつ、海の冒険を楽しんでみませんか?

伊豆高原ダイビングスクール渋谷店では、このような特別な体験を提供し続けるために、様々なツアーを計画しています。次回の参加もぜひお待ちしております!
お問い合わせは公式LINEからお願いします!
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リョウマでした。
りょうま

ダイビングで巡る伊豆大島の奇跡:イワシの大群

皆さん、こんにちは!
伊豆高原ダイビングスクール渋谷店のリョウマです!
りょうま

もう春の足音が聞こえてきますね。みなさん、いかがお過ごしでしょうか?
リョウマは相変わらず、ウェットスーツを着て元気いっぱいに潜っていますよ!
多くの人が寒いと感じるこの季節でも、私にとってはただのひと潜り!寒さを感じさせない秘訣は、ほんの少し厚手のウェットスーツ。
ぜひ、試してみたい方は、声かけてくださいね(^▽^)/

ついに会えた!サーディンラン

さて、本題の伊豆大島ツアーのお話です。
前回のツアーでは「イワシの大群:サーディンラン」に出会うことができませんでしたが、2024年2月24日から25日にかけて実施した今回のツアーでは、ついにその壮大な光景に遭遇することができました!今回のツアー詳細についてはこちら!(⌒∇⌒)

「伊豆大島はやっぱり素晴らしい!」そう思わせてくれるのは、ここでのダイビング体験だけではありません。
ダイナミックな地形、目を見張るようなマクロ生物、そして今回遂に遭遇したイワシの大群!これらが、この地をダイビングの聖地にしています。

ブリーフィング

「イワシの大群:サーディンラン」

今回のツアーのハイライト、「イワシの大群:サーディンラン」は、まさに圧巻の一言。
膨大な数のイワシが泳ぐ様は、まるで生きている銀河のようでした。この光景を目の当たりにできただけで、全ての早起きや移動の疲れが吹き飛びました。
サーディンランサーディンラン

今回は朝発のジェット船で伊豆大島へと向かいました。約2時間の船旅は、スピード感あふれる快適なものでした。海を疾走するジェット船からの眺めは、旅のワクワク感を一層高めてくれます(^▽^)/

伊豆大島に到着後、私たちはいよいよ待ちに待ったダイビングです!
伊豆大島の海は、相変わらずのダイナミックな地形が魅力的。そして、今回はその壮大な地形と共に、イワシの大群という自然の驚異にも出会うことができました。
サーディンラン

ダイビングの冒険の後は、町営温泉「御神火温泉」でリラックス。海との対話の後に温泉で心身ともに癒される時間は、まさに至福の瞬間です~。

温泉でのんびりした後、夕ご飯には伊豆大島の名物であるべっこう丼を楽しみました。
その美しい見た目と独特の味わいは、この旅の中でも特に記憶に残る瞬間でした。
べっこう丼を前にして、伊豆大島の豊かな自然と海の幸に改めて感謝します。挑戦心旺盛な方々に、この特別な一品を試してみることをお勧めします(笑)

晩御飯

バームクーヘン?のような地層も見てきました!

伊豆大島で見つけた、まさに自然の芸術品「バームクーヘン」と呼ばれる地層についてもお話ししたいと思います!

伊豆大島の海の中には、ただ美しい生物がいるだけではなく、地球の歴史を垣間見ることができる驚くべき場所があります。その一つが、「バームクーヘン」の愛称で親しまれている地層切断です。この名前は、その見た目がまるでバームクーヘンのように層になっていることから来ています。

この地層は、何百万年もの間、火山活動や地殻変動によって形成されたもので、その断面はまさに自然の力の偉大さを感じさせてくれます。層になっている部分は、それぞれ異なる時代の地質が重なり合ってできており、地球の歴史を一目で見ることができるような場所なのです。

ダイビングをしながらこの「バームクーヘン」を目の当たりにすると、ただただ圧倒されます。海の中で静かに時を刻み続けるこの地層は、見る人にとって忘れがたい印象を残すことでしょう。
地層切断面

伊豆大島に訪れた際は、ぜひこの自然の芸術品を見に行きましょう!
海の美しさだけでなく、地球の長い歴史に思いを馳せることができる貴重な体験となるはずです!!

最後に

このツアーで、伊豆大島の海の魅力を再確認できたこと、そして皆さんと共に過ごせた時間は、私にとってかけがえのないものでした。
ご参加いただいた皆さん、本当にありがとうございました!
集合写真

伊豆高原ダイビングスクール渋谷店では、これからも皆さんの期待を超えるダイビング体験を提供していきます。一人でも、大人数でも、楽しい思い出を作ることができるよう、心を込めてサポートします。心躍るファンダイビングをこれからも開催していくので、ぜひお気軽にご参加ください!

参加を希望される方は、下記の公式LINEまでご連絡を!
LINE

サーディンランには会えたのか!?伊豆大島ツアー!!

皆さんどうも!
伊豆高原ダイビングスクール渋谷店 リョウマです!
2月はいかがお過ごしですか~?
リョウマは元気に潜ってます。
この時期はドライスーツが主流ですがウェットスーツで元気に潜っています(^▽^)/
沢山の方から寒くないのかと言われますが、寒くない!!です!
ちょっと厚めのスーツを着てますので、、、 興味ある方は是非一度触って見て観察してください!
りょうま

行ってきました!伊豆大島!

今回は2024年2月2日夜発~4日で伊豆大島へイワシの大群を求め行ってきました!
今回のツアーの詳細を知りたい方はこちらをご覧ください(⌒∇⌒)

やっぱり毎度思うのは「伊豆大島すばらしいぃ~!」です!
ダイナミックな地形から極小マクロ生物まで様々なダイバーのニーズに応えてくれるダイビングの聖地だと、僕は思います!!

さて本ツアーの最大の目的の再確認です!

「イワシの大群:サーディンラン」

ですが、、、、

天は味方してくれませんでした😢
ただ、滞在中別ポイントではザトウクジラやメジロサメの仲間、巨大なホシエイなど大物との出会いの情報も!!
悔しいですが、伊豆大島は引き出しの多い海だと実感するツアーとなりました、、、

まぁ、よく言うと、また来る目的が出来た!とでも言っておきましょう!
絶対に2回以上行くべき海だと思っておりますので、次回の参加もお待ちしております!!

今回のツアーは夜発の大型船スタートでしたのでその様子などのレポートも合わせてしますね!

ツアーの様子

まずは夜発の醍醐味でもある東京の夜景ですが、本当に綺麗でした!
船内座席はリクライニングシートで高級な新幹線って感じですね(^▽^)/

伊豆大島についてからはダイビングまで時間があるので伊豆大島の町営温泉「御神火温泉」で休憩して大型船での移動疲れを取ってからダイビングスタートです!
温泉はみんな気持ち良すぎてぐっすり休憩していました!
僕はちゃっかり、豚丼を食べてましたしね(笑)

本命のダイビングですが、すこーし北東風が吹いていたので度々のポイント変更となりましたが水中は快適に過ごせました!
個人的には伊豆大島最初の見どころは地形かな?って思います!
火山活動から成るダイナミックな地形は中々見ることのできない景色だと思いますので是非見ていただきたいですね!!

このアーチは水深も深くないのでみんな通れますよ!!

生物も豊富で実りあるツアーでしたね(^▽^)/
夕ご飯に伊豆大島名物「くさや」のはいったポテトサラダに挑戦!
なんとも言えませんが、チャレンジしたい方は止めません、、、(笑)

伊豆大島は本当に面白い!そう思わせてくれるツアーでした!
ご参加ありがとうございました!

最後に

伊豆高原ダイビングスクール渋谷店は様々なリクエストに応え叶えるダイビングスクールです!
1人でも大人数でも、全員が楽しかった!と思えるダイビングを心掛けております!
今後もたくさんの心躍るファンダイビングを開催していきますのでお気軽にご参加くださいね!

参加希望は下記公式LINEから
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2024年最初のダイビング講習開催報告!

皆さん、どうも!
伊豆高原ダイビングスクール渋谷店 リョウマです!
今回は、2024年最初のダイビングライセンス講習の様子をお届けします!
今年も多くの方に参加いただけるように、第一回から東京都内のプール講習、伊豆高原での海洋実習まで、充実したプログラムを実施しました。
皆さんの笑顔と成長を間近で見られた素晴らしい時間でした!
りょうま

東京都内プールでの講習:ダイビングデビューにピッタリ!

どこでもサクッとアクセス

東京のど真ん中にあるから、仕事終わりや学校帰りにもラクラク来られるんです。大冒険に出る前の、ちょっとした空き時間を利用して、ダイビングの世界に足を踏み入れてみませんか?

安全第一で楽しもう!

プールだから、清潔で安全、水深もバッチリ調整されています。最初の一歩を踏み出すのに、もっと安心な場所はないですよ。わからないことがあっても、すぐに先生が助けてくれるから、心配無用!

基本からしっかりマスター

海とは違って、プールならではのじっくり学べる環境があります。水中での呼吸の仕方から、いざというときの対処法まで、基礎の「き」からしっかり学べるのが、都内プール講習のいいところ。これが海でのダイビングをもっと楽しむための秘訣です!

新しい友達が待ってる!

一緒に学ぶ仲間がいるって、何事ももっと楽しくなりますよね。プール講習では、同じ目標を持つ友達ができるかもしれません。これからのダイビングライフが、もっとワクワクすること間違いなし!

自分のペースでOK

「忙しくてなかなか時間が…」そんなあなたも大丈夫。プール講習は、自分のスケジュールに合わせやすいんです。平日の夜でも週末でも、あなたの「いつでも」がスタートライン。ダイビングを始めるのに、”ちょうどいい” がきっと見つかります。

というわけで、東京都内のプール講習は、ダイビングデビューにぴったりの場所。ここで学んだことが、海での素敵なダイビングライフへの第一歩になりますよ。新しいことを始めるのって、ドキドキするけど、それがまた楽しみの一つ。一緒に海の素晴らしさを探求しましょう!

参加者の反応

参加者からは、「プールでの練習が思っていたよりも楽しくて、海でダイビングするのがますます楽しみになった!」という声を多数いただきました。季節を問わず学べる環境で、初めてのダイビングに挑戦する喜びを共有できたことは、私たちにとっても大きな喜びです。

伊豆高原での海洋実習:海の中の新しい友達と出会う旅

実習の様子:海の中の探検隊!

伊豆高原での海洋実習は、まるで海の中の探検隊に参加しているようなワクワクする体験でした。海の透明度が高く、まるで空を飛んでいるかのような感覚に包まれます。インストラクターのリードのもと、初めての海洋実習にもかかわらず、参加者はすぐに水中のリズムをつかみ、色とりどりの魚たちや美しい景色との出会いを楽しんでいました。

「海の中ってこんなにも鮮やかなんだ!」という驚きの声が、参加者から上がりました。水中写真撮影に挑戦した人は、その美しい瞬間をカメラに収め、楽しんでいました!

体験の魅力:海の生き物たちとのふれあい

この実習では、ただ美しい景色を眺めるだけでなく、海の中の生き物たちとのふれあいを通じて、海の生態系について学ぶ機会もありました。参加者は、海が抱える環境問題についても考え、ダイバーとしてできることは何かを一緒に話し合いました。この体験は、海への愛と尊敬の気持ちを深める素晴らしい機会となりました。

さらに、実習を通じて、参加者同士の絆もぐっと深まります。「一緒に海を学び、探検できる仲間がいるって最高!」という声が聞かれ、新たな友情が芽生えました。夜にはみんなで集まり、その日の冒険談で盛り上がることも。これらのひとときが、参加者にとって忘れられない思い出となりました。

伊豆高原での海洋実習は、ダイビングスキルを学ぶだけでなく、海の美しさを目の当たりにし、新しい友達と出会う、まさに一生の思い出になりました。海の中には、まだまだ知らない世界がいっぱい。一緒にその扉を開いてみませんか?次の冒険も、皆さんと一緒に楽しめることを楽しみにしています!

海で新たな発見をし、新しい仲間と出会えるのは、ダイビングならではの醍醐味です。これからも一緒に、海の美しさを探求し、守っていきましょう。

メッセージ

今年も一人ひとりの成長を支えられたことを嬉しく思います。これからダイビングを始めたいと考えている方、まだ不安がある方、伊豆高原ダイビングスクールはいつでも皆さんを全力でサポートします。ダイビングを通じて、新たな世界の扉を開きましょう!

最後に

参加してくださった皆さん、本当にありがとうございました。ダイビングライセンスを取得し、世界中の美しい海を自由に探索する皆さんの姿を想像するだけで、リョウマは大きな喜びを感じます。(笑)
これからもダイビングの素晴らしさを一人でも多くの方に伝えていければと思います!

皆さんの冒険はまだまだ続きます。海でお会いしましょう!


伊豆高原ダイビングスクール渋谷店では、これからも様々な講習やイベントを計画しています。最新の情報は、ぜひブログやウェブサイト、公式LINEをチェックしてください。ダイビングに関するご質問やご相談があれば、いつでもお気軽にお問い合わせくださいね。

それでは、また海でお会いしましょう! Happy Diving!

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“Shark Scramble Experience! Diving Package Tour”

Hello, everyone! For those enchanted by the mysteries of the sea, we propose a special diving experience that will become a lifelong memory. What we’re introducing today is not just any diving tour. It’s an adventure called “Shark Scramble,” where you will face the ocean’s ruler, the shark, and feel its overwhelming presence firsthand.

Swimming with sharks is the ultimate dream for many divers. Their powerful appearance and elegant swimming are truly natural wonders. In the Shark Scramble, you can observe these amazing creatures up close and experience a part of the ocean’s ecosystem. Why not join us on this exciting adventure?

Tour Details

  • Date: Your preferred date (An additional 20,000 yen applies on weekends and public holidays)
  • Meeting Point: Entrance of the accommodation

This tour offers you the opportunity to enjoy both a beautiful underwater world of diving and a comfortable time at a hotel. It’s a complete package, encompassing everything from your hotel to the sea and back again.

Package Tour Costs

  • Basic Participation Fee: 50,000 yen (Plus 20,000 yen on weekends and public holidays)
    Additional Fee: 23,000yen (Varies depending on the number of participants)
  • Included in the Fee:
      • Diving participation fee
      • Boat boarding fee
      • Insurance
      • Facility usage fee
    • Round-trip transportation from the accommodation
  • Not Included in the Fee:
    • Rental equipment
    • Lunch expenses
    • Other personal expenses

Special Experience: Shark Scramble

The highlight of this tour is the “Shark Scramble,” a diving experience with sharks. You can feel the ecosystem of the sea up close and create unforgettable memories.

Reservations and Inquiries

If you are interested, please contact Izu Kogen Diving School Shibuya or reach out to us via our official LINE account. Space is limited, so we recommend booking early.

Additional Notes

  • Please Note: This tour is presented using a translation tool for ease of understanding.
  • Diving License Requirement: Participation in this tour is exclusively for those who hold a valid diving license.
  • More About Shark Scramble: For detailed information about the Shark Scramble experience, please visit our blog [https://miyagino.biz/shibuya/archives/news/ultimateshark].

 

ツアー概要

  • 日程:ご希望の日付(土日祝日は基本料金にプラス2万円が適用されます)
  • 集合場所:宿泊先の玄関

このツアーでは、美しい海中世界でのダイビングと、ホテルでの快適な一時をお楽しみいただけます。ホテルから海へ、そしてまたホテルへと戻るまでのすべてが含まれた完全パッケージです。

パックツアー費用

  • 基本参加費:50,000円(土日祝日はプラス2万円)
  • 追加費用:23,000円(参加人数に応じて変動)

費用に含まれるもの

  • ダイビング参加費
  • ボート乗船料
  • 保険
  • 施設使用料
  • 宿泊先からの往復交通費

費用に含まれないもの

  • レンタル器材
  • 昼食代
  • その他個人でかかる費用

特別な体験:シャークスクランブル

このツアーの目玉は、サメとのダイビング体験「シャークスクランブル」です。海の生態系を間近で感じ、忘れられない思い出を作ることができます。

ご予約・お問い合わせ

ご興味のある方は、伊豆高原ダイビングスクール渋谷店までお問い合わせいただくか、公式LINEにてご連絡ください。参加人数には限りがありますので、お早めのご予約をお勧めします。

The Ultimate Shark Scramble Adventure

Hello everyone! This is Ryoma from Izu Kogen Diving School Shibuya. On January 7, 2024, our first fan diving of the new year took place at the perfect location: Shark Scramble in Ito, Chiba Prefecture! With visibility maybe the best ever at 20-30 meters and under sunny skies, there was minimal current and wave action – a perfect day for diving!

Why so many sharks…?

Local fishermen were troubled by sharks invading their fixed nets, eating small fish, and damaging the nets. Based on a suggestion from the local fisheries cooperative leader, we started baiting under the cooperation of fishermen, leading to the creation of this diving spot! It took over four years to get close to the Dogfish sharks, and it felt special to witness this view, thanks to the initial efforts and hard work. Since then, the number of sharks has increased day by day, reaching the impressive level we see today (^O^)

Tour Highlights

Shark ScrambleIn clear waters, you can swim with hundreds of sharks, offering thrills and excitement. Underwater Bird Watching: From December to early April, you can observe ‘Umiu’ (cormorants) diving underwater to feed. ‘AKKD’ & ‘Delicious HMS’: ‘AKKD’ stands for Stingrays, Kobudai, Grouper, Dogfish; ‘Delicious HMS’ stands for Higedai, Madai, Pufferfish (I made up the latter part).

The charm and safety considerations of deep diving

In deep diving, you can explore deeper than normal dives, experiencing the thrill and adrenaline of discovering a mysterious world. However, with increased water pressure, the risks of residual nitrogen and oxygen toxicity must be considered. Proper training, experience, dive planning, checklist review, and decision-making skills are crucial.

At our shop…

Diving with a Pro Guide: Due to the high risks of deep diving, it’s essential to dive with an experienced professional guide who understands underwater conditions and provides necessary support. Adequate Training and Experience: Deep diving requires special skills. With adequate training and experience, you can enjoy safe and fun diving. Dive Planning: Pre-dive planning is important. Plan your dive time and depth, and manage your gas effectively. Checklist Review: Before diving, check your equipment and checklist to be fully prepared. Decision-Making Skills: Always be aware of your surroundings during diving and be ready to respond safely. Report any abnormalities to your guide immediately.

We recommend divers with at least 10 dives, who have no problems with descent or equalizing, and who experience minimal stress underwater.

Introducing Marine Life

Let’s take a closer look at some marine creatures!

Here’s a fun discussion about them being potentially edible (^▽^)/

Stingray:
The soothing member Basic Information Scientific name: Hemitrygon akajei (Bürger 1841) Disc length: Can exceed 80cm. Characteristics: Flat body with mouth, nose, and gill openings on the underside. They lack scales, and the area near the spiracle behind the eye is yellow. A row of spines runs along the midline of the disc, with orange edges underneath. The tail has one hard, large spine. Habitat: Common in shallow bays and flats in southern Japan, from Hokkaido’s entire coastline to Kyushu’s southern coast, the East China Sea, Pacific Ocean, Seto Inland Sea, and the Ogasawara Islands. Behavior: Viviparous, giving birth to 5-10 young from May to August, usually at night. They live in shallow sandy areas or flats and often bury in the sand. They mainly eat crustaceans and annelids.

As Food Stingrays are known for their deliciousness and various cooking methods, though their poisonous spines pose a danger. Caution is needed when active near beaches or flats, but as food, they hold high value.

Grouper:
The tsundere member Basic Information Scientific name: Epinephelus bruneus Bloch, 1793 Body length: Can reach up to 1.2m, weighing over 50kg. Characteristics: Among Groupers, they have a lower body height and a pointed head. They have a brownish body with dark diagonal stripes, which become less distinct as they grow. Habitat: Marine fish found along coasts and continental shelf areas, rocky reefs, and eelgrass beds. Distributed throughout Japan, from Aomori to Kyushu, the Izu Islands, and Okinawa.

As Food Groupers are considered the ultimate delicacy for their rich flavor and texture. In Kyushu, known as ‘Ara,’ they are popular in hot pot dishes. Farmed groupers are also available, offering a more stable price compared to wild ones. As a special fish enjoyed mainly in high-end restaurants, they are loved by many food connoisseurs.

Dogfish Shark:
The main attraction Basic Information Scientific name: Triakis scyllium Müller and Henle, 1841 Body length: About 1.5 meters. Characteristics: Spindle-shaped with a small head. They have nictitating membranes (eyelids), two dorsal fins, and the pelvic fin is located behind the first dorsal fin. The anal fin starts behind the base of the second dorsal fin. Habitat: Found in inner bays, sandy areas, seaweed beds, and brackish waters. They live along the coasts of the Sea of Japan and the East China Sea, the Pacific Ocean, the Seto Inland Sea, and around Hachijo Island, from Aomori to Kyushu.

As Food Dogfish sharks are small, commonly found in bays, and are considered harmless. Though not widely known as food, they are not bad in taste. Boiling and serving with mustard and vinegar miso is recommended. Other cooking methods include simmering, frying, and sautéing. Sharks and rays are said to pair well with butter. While not commonly eaten, certain cooking methods can make them a tasty treat.

In Conclusion

Shark Scramble in Ito is too great an experience to miss even once! The average depth is deeper, and it’s boat diving, so some experience is necessary, but Izu Kogen Diving School Shibuya will support you responsibly! At Izu Kogen Diving School Shibuya, we offer deep diving training courses, prioritizing safety while ensuring a memorable and fantastic experience. We look forward to your participation!

For participation requests, please contact us via our official LINE account (⌒∇⌒)

シャークスクランブルツアーがアツいっ!!!!!

皆さん、どうも!
伊豆高原ダイビングスクール渋谷店 リョウマです!
2024年1月7日 新年1発目のファンダイビングはやはりここです!千葉県・伊戸でシャークスクランブル!!
透明度が過去一かもしれない20~30m!晴れた天気のもと流れやうねりが少ない絶好のダイビング日和でした!!
驚異の透明度

なぜこんなに多くのサメが…?

漁師の定置網に入ってきて小魚を食い荒らしたり、網を傷つけてしまうサメに困っていた地元漁協の組合長からの提案もあり、
漁師の協力のもと餌付けを始めたのがポイント誕生のきっかけとのことでした!
ドチザメに近づけるようになるまでは4年余りもの歳月がかかったとのことで、今回この景色を見れたのも当時の開拓や努力があったからだと感じました。
それから日を追うごとにサメは増え、現在の迫力まで成り上がったそうです(^O^)

ツアーの特徴

  • シャークスクランブル:シャークスクランブルは、透明度の高い海で数百匹のサメと泳ぐことができる、スリルと感動を味わえます。
  • 水中バードウォッチング:毎年12月から4月上旬までの冬のシーズンに、「海鵜(ウミウ)」が水中に潜って餌を食べる様子を観察できます。
  • 「AKKD」&「美味のHMS」:「AKKD」アカエイ・コブダイ・クエ・ドチザメ「美味のHMS」ヒゲダイ・マダイ・ショウサイフグ※後半は勝手に名前つけました。
    ショウサイフグの群れ

ディープダイビングの魅力と安全への配慮

ディープダイビングでは、通常の潜水よりも深い水深に潜ることができ、神秘的な世界を探検する楽しさやアドレナリンの放出を体験できます。
しかし、水圧が高まるため、体にかかる負荷が大きくなり、残留窒素や酸素中毒などのリスクも考慮する必要があります。
十分なトレーニングと経験、潜水計画の立て方、チェックリストの確認、状況判断力が重要です。

当店では・・・

  1. プロのガイドと一緒に潜る:ディープダイビングはリスクが高いため、経験豊富なプロのガイドと一緒に潜ることが重要です。ガイドは水中の状況を把握し、必要なサポートを提供してくれます。
  2. 十分なトレーニングと経験:ディープダイビングには特別なスキルが必要です。十分なトレーニングと経験を積むことで、安全かつ楽しいダイビングを楽しむことができます。
  3. 潜水計画の立て方:事前に潜水計画を立てておくことが大切です。潜水時間や深度を計画し、ガス管理をしっかりと行いましょう。
  4. チェックリストの確認:ダイビング前に必要な装備やチェックリストを確認し、万全の準備を整えましょう。
  5. 状況判断力:ダイビング中には常に状況を把握し、安全に対応する力が必要です。何か異常があればすぐにガイドに報告しましょう。

減圧症の症状

上記を心掛けていただき経験本数10本以上で潜降や耳抜きに問題がなく水中でのストレスが少ない方を推奨しております。

海洋生物の紹介

今回はより詳しく生物の紹介をさせていただきます!
食用になったら的な話を話をしていたので参考程度に(^▽^)/

アカエイ:癒し系メンバー

基本情報

  • 学名: Hemitrygon akajei (Bürger 1841)
  • 体盤長: 80cm以上になることがある。
  • 特徴: 平たい体形で、口、鼻、鰓孔は腹面に位置し、背面には吸水口がある。鱗はなく、目の後ろの噴水孔の付近は黄色い。体盤の正中線上には一列のトゲがあり、裏側の縁はオレンジ色。尾には一本の硬くて大きな棘がある。
  • 生息域: 南日本、水深3〜780メートルの浅い干潟などに多い。北海道全沿岸から九州南岸、東シナ海、太平洋、瀬戸内海、小笠原諸島などに分布。
  • 生態: 卵胎生で、5月から8月にかけて夜に5〜10個の仔魚を生む。浅い砂地や干潟に生息し、砂に潜んでいることが多い。主に甲殻類や環形動物を食べる。

食用としての価値

アカエイは、その美味しさと多様な料理法で知られる一方で、毒棘による危険性も持ち合わせています。海辺や干潟での活動時には注意が必要ですが、食用としては高い価値を持つ魚です。
アカエイ

クエ:ツンデレ系担当

基本情報

  • 学名: Epinephelus bruneus Bloch, 1793
  • 体長: 最大で1.2m、重さは50kgを超えることがある。
  • 特徴: ハタ科の中では体高が低く、頭部がとんがっている。茶褐色の体色に濃い斜めの帯があり、大きくなるにつれて模様ははっきりしなくなる。
  • 生息域: 海水魚で、沿岸や大陸棚周辺の岩礁域、アマモ場に生息。青森県から九州、伊豆諸島、沖縄島など日本全域に分布。

食用としての価値

  • クエは、その豊かな味わいと食感から究極の美味と評価される高級魚です。特に九州地方では「あら」として知られ、鍋料理などで人気が高いです。また、養殖も行われており、天然ものと比べて価格は安定しています。高級料理店でのみ楽しめる特別な魚として、多くの食通に愛されています。
    クエ

コブダイ:コワモテ系担当

基本情報

  • 学名: Semicossyphus reticulatus (Valenciennes, 1839)
  • 体長: 約1m前後になることがある。
  • 特徴: 背鰭棘は12、軟条は9-11。大きくなるにしたがって前頭部が張り出してくる。幼魚は体側に色合いの薄い縦縞がある。
  • 生息域: 北海道から九州南岸の太平洋沿岸、北海道から九州西岸の日本海・東シナ海沿岸、瀬戸内海などに生息。黒潮洗う水温の高い海域よりも日本海や瀬戸内海に多い。

食用としての価値

  • コブダイは、その大きさとしっかりした白身の質から、多様な料理法で楽しまれる魚です。特に大型の個体は、その味わい深さから高い評価を受けています。寒い時期が旬で、産卵後以外は味が安定しているため、一年を通して美味しくいただけます。市場では珍しい魚ではないものの、漁獲量が多くないため、流通に乗ることも少なく、探すと意外に苦労することがあります。
    コブダイ釣りの仕掛けとは?おすすめのタックルや餌、狙い目の時期まで解説 | 釣りのポイント

ドチザメ:メインの魅力

基本情報

  • 学名: Triakis scyllium Müller and Henle, 1841
  • 体長: 約1.5メートル前後になる。
  • 特徴: 紡錘形で頭部は小さい。瞬膜(まぶた)があり、背鰭が2つあり、腹鰭は第一背鰭よりも後方に位置する。尻鰭は第二背鰭基部より後方から始まる。
  • 生息域: 内湾の砂地や藻場、汽水域にも入る。青森県から九州の日本海・東シナ海・太平洋沿岸、瀬戸内海、八丈島などに生息。

食用としての価値

ドチザメは内湾などに普通に見られる小型のサメで、大人しく、危険はほとんどないとされています。食用としてはあまり認知されていないものの、味はまずくはなく、湯引きにしてからし酢みそで食べると良いとされています。その他にも煮つけやフライ、ムニエルなどの料理法がありますが、サメやエイはバターと大変相性が良いとされています。食用としてはあまり一般的ではないものの、料理法によっては美味しくいただける可能性があります。
ドチザメ 横顔

ショウサイフグ:裏メイン

基本情報

  • 学名: Takifugu snyderi (Abe, 1989)
  • 体長: 30cm SL 前後になる。
  • 特徴: 断面が丸く、体表に棘がなく円滑。背の部分に褐色または黒い不定形の斑紋があり、側線が存在する。胸鰭後方に比較的大きな斑紋が集まっている。
  • 生息域: 津軽海峡から九州長崎県の日本海・東シナ海沿岸、津軽海峡から九州南岸の太平洋沿岸など。

食用としての価値

ショウサイフグは、値段の安い庶民的な中型フグとして知られ、関東では春に大量入荷がある。江戸時代から親しまれており、現在でも下町などでは手軽な値段で楽しまれている。ショウサイフグは手頃な値段で、毒の除去さえ行えば、一般家庭でも気軽に楽しめる魚です。フグの調理は専門の知識が必要であり、一般人は原則的に行わないことが推奨されます。
ショウサイフグ

ヒゲダイ:最近、居てます

基本情報

  • 学名: Hopalogenys sennin Iwatsuki and Nakabo, 2005
  • 体長: 約40cm SL、最大重さ7.9kg前後。
  • 特徴: 体高があり、体は黒く斑紋がない。下あごに房状のヒゲが特徴的。
  • 生息域: 大陸棚砂泥地に生息。伊豆諸島、小笠原諸島、福島県から九州南岸の太平洋沿岸、瀬戸内海、有明海など。

食用としての価値

ヒゲダイは、イサキ科の中で最大級の大型魚で、味も白身魚として上の部類に入ります。特に大きい個体は味わい深く、高級料理店でも使用されることがあります。市場では珍しい魚ではないものの、流通量が非常に少なく、手に入れるのは難しいとされています。そのため、豊洲市場などで見かけると高値がつくことがあります。ヒゲダイは、透明感のある白身で、血合いが赤くなく、刺身や焼き物、煮物など様々な料理法で楽しむことができます。
ヒゲダイの髭

最後に

伊戸のシャークスクランブルは、一度も潜らないのはもったいなすぎる魅力的な海です!
水深のアベレージが深く、ボートダイビングになるため、ある程度の経験値が必要ですが、伊豆高原ダイビングスクール渋谷店が責任をもってサポートします!
伊豆高原ダイビングスクール渋谷店では、ディープダイビングのトレーニングコースを提供しており、安全を最優先に考えながら、思い出に残る素晴らしい体験を楽しむことができます。
皆さんのご参加を心よりお待ちしています!
参加者様

参加リクエストは下記公式LINEからどうぞ(⌒∇⌒)

LINE

伊豆大島:東京の隠れたダイビング天国

皆さんあけましておめでとうございます!!!
伊豆高原ダイビングスクール渋谷店 リョウマです!
今回は当ダイビングスクールの名物ツアー【伊豆大島】について詳しく解説しています!

次回は2月2~4日にツアー開催予定です!
ツアー詳細はこちらから

伊豆大島:ダイバーの楽園

伊豆大島は、東京から高速ジェット船で約1時間45分の距離にあるダイビングの楽園です。この島は、南国の雰囲気に満ちており、夏から秋にかけてはハンマーヘッドシャークが群れることで知られています。透明度が高く、多様な生物に出会えることもこの島の大きな魅力の一つです。

ダイビングスポットの多様性

秋の浜(Akinohama):

    • 北岸に位置するこのスポットは、穏やかな海況が特徴です。
    • アオリイカの産卵場所として知られ、春には産卵シーンを目撃することができます。

野田浜(Nodahama):

    • 北岸にあるもう一つの人気スポット。
    • 浅瀬が広がり、初心者やトレーニングに最適です。
    • 多様な海洋生物を観察することができます。

ケイカイ(Keikai):

    • 北岸の別のエリアで、特に夏にはハンマーヘッドシャークのダイビングで人気です。
    • 水深が浅めで、ビーチダイビングに適しています。

王の浜(Ounohama):

    • 西岸に位置し、透明度が高くトロピカルな海を楽しむことができます。
    • アオウミガメとの遭遇が増える夏がベストシーズンです。

トウシキ(Toushiki):

    • 南岸の最南端に位置するポイント。
    • 溶岩流によるダイナミックな地形が特徴で、大物との遭遇も期待できます。
    • 柱状節理やアーチなど、迫力のある地形を楽しむことができます。

伊豆大島の四季折々の海の魅力

春(4月~6月)

水温: 約15~21℃。ドライスーツが推奨されます。
主な生物:

    • ウミウシ: 春はウミウシの最盛期で、色とりどりの種類が見られます。
    • 海藻: 新芽が芽吹く季節で、海藻の新芽にはウミウシも集まります。
    • アオリイカ: 秋の浜でのアオリイカの産卵が見られることもあります。

夏(7月~9月)

水温: 約20~27℃。ウェットスーツが適しています。
主な生物:

    • ハンマーヘッドシャーク: 早朝のダイビングでほぼ100%の確率で見られます。
    • アオウミガメ: 水面に向かう姿や水面から下りてくるシーンが頻繁に見られます。

秋(10月~12月)

水温: 約18~27℃。ウェットスーツまたはドライスーツが適しています。
主な生物:

    • ライトトラップによる稚魚や深海魚: 数多くの稚魚や深海魚が登場します。
    • 季節来遊魚: 成長し種数も増えるため、マクロダイビングに適しています。

冬(1月~3月)

水温: 約15~18℃。ドライスーツが必要です。
主な生物:

    • イワシの大群: 数億匹のイワシが島全体を埋め尽くします。
    • ホシエイの群れやクロヘリメジロザメ、クロマグロ: イワシを狙ってこれらの大物が登場します。

アフターダイブの楽しみ方:伊豆大島

温泉でリラックス:

    • 伊豆大島は火山島であるため、多くの天然温泉があります。
    • 御神火温泉: 島の中心部に位置し、三原山の自然を眺めながら入浴できる露天風呂が特徴です。
    • はまのゆ: 海に面した立地で、海を眺めながらの入浴が楽しめます。特に夕日が美しいと評判です。

地元の美味しい食事:

    • 島内には新鮮な海の幸を提供する居酒屋やレストランが多数あります。
    • 海鮮丼や島寿司など、地元の魚介を使った料理が楽しめます。
    • 地元の特産品を使った料理も提供している店舗があり、島ならではの味を堪能できます。

スイーツを楽しむ:

    • シャロン洋菓子店: 島内で人気の洋菓子店。手作りのケーキや焼き菓子が楽しめます。
    • 金太郎本舗: 島の名物「かしゃんば」を提供する店舗。伝統的な和菓子を味わうことができます。

自然散策:

    • 伊豆大島は日本ジオパークに指定されており、島全体が自然の宝庫です。
    • 三原山のトレッキングや、溶岩流による独特の地形を探索するツアーがあります。
    • 海岸線沿いの散策路では、壮大な海の景色と共に島の自然を満喫できます。

伊豆大島へのアクセス方法

高速ジェット船:

    • 出発地:東京都内の竹芝桟橋から出発。
    • 所要時間:約1時間45分。
    • 特徴:速くて便利。午前中の便を利用すれば、同日中にダイビングを楽しむことが可能。

大型客船:

    • 出発地:竹芝桟橋から出発。
    • 所要時間:約6時間。
    • 特徴:夜間に出発し、早朝に到着。ゆったりとした船旅を楽しむことができる。帰路便は昼過ぎに出発するため、朝の時間を有効に使える。

飛行機:

    • 出発地:東京都内の調布飛行場から出発。
    • 所要時間:約25分。
    • 特徴:最も迅速な移動手段。ただし、ダイビング後は少なくとも18時間は搭乗できないため、行きは飛行機、帰りは船を利用するプランが一般的。

その他の情報:

    • 特定日には、久里浜や伊東を経由する便もあります。
    • 交通手段の組み合わせ(例:行きは飛行機、帰りは高速ジェット船)も可能で、効率的な旅行計画を立てることができます。
    • 東海汽船が運航する便が主で、スケジュールや料金は公式ウェブサイトで確認できます。

まとめ

伊豆大島は、東京から手軽にアクセスできるダイビングの隠れた宝石です。この島は、その透明度の高い海と、夏から秋にかけてのハンマーヘッドシャークの群れで知られていますが、それだけではありません。四季折々に異なる海の顔を持ち、春のウミウシ、夏のアオウミガメ、秋のライトトラップによる稚魚や深海魚、冬のイワシの大群など、多様な海洋生物との出会いがあります。

ダイビングスポットも多彩で、初心者から上級者まで楽しめる場所が豊富です。秋の浜、野田浜、ケイカイ、王の浜、トウシキといったスポットは、それぞれ独自の特徴を持ち、ダイビングの醍醐味を存分に味わうことができます。

ダイビングの後は、島の天然温泉でリラックスしたり、地元の美味しい食事を楽しんだり、自然豊かな島を散策することもできます。伊豆大島は、自然の美しさと冒険を求めるダイバーにとって、まさに理想的な目的地です。

東京の喧騒から抜け出して、伊豆大島でのユニークなダイビング体験をぜひお楽しみください。この島は、あなたを新しい世界へと誘います。