サーディンランには会えたのか!?伊豆大島ツアー!!

皆さんどうも!
伊豆高原ダイビングスクール渋谷店 リョウマです!
2月はいかがお過ごしですか~?
リョウマは元気に潜ってます。
この時期はドライスーツが主流ですがウェットスーツで元気に潜っています(^▽^)/
沢山の方から寒くないのかと言われますが、寒くない!!です!
ちょっと厚めのスーツを着てますので、、、 興味ある方は是非一度触って見て観察してください!
りょうま

行ってきました!伊豆大島!

今回は2024年2月2日夜発~4日で伊豆大島へイワシの大群を求め行ってきました!
今回のツアーの詳細を知りたい方はこちらをご覧ください(⌒∇⌒)

やっぱり毎度思うのは「伊豆大島すばらしいぃ~!」です!
ダイナミックな地形から極小マクロ生物まで様々なダイバーのニーズに応えてくれるダイビングの聖地だと、僕は思います!!

さて本ツアーの最大の目的の再確認です!

「イワシの大群:サーディンラン」

ですが、、、、

天は味方してくれませんでした😢
ただ、滞在中別ポイントではザトウクジラやメジロサメの仲間、巨大なホシエイなど大物との出会いの情報も!!
悔しいですが、伊豆大島は引き出しの多い海だと実感するツアーとなりました、、、

まぁ、よく言うと、また来る目的が出来た!とでも言っておきましょう!
絶対に2回以上行くべき海だと思っておりますので、次回の参加もお待ちしております!!

今回のツアーは夜発の大型船スタートでしたのでその様子などのレポートも合わせてしますね!

ツアーの様子

まずは夜発の醍醐味でもある東京の夜景ですが、本当に綺麗でした!
船内座席はリクライニングシートで高級な新幹線って感じですね(^▽^)/

伊豆大島についてからはダイビングまで時間があるので伊豆大島の町営温泉「御神火温泉」で休憩して大型船での移動疲れを取ってからダイビングスタートです!
温泉はみんな気持ち良すぎてぐっすり休憩していました!
僕はちゃっかり、豚丼を食べてましたしね(笑)

本命のダイビングですが、すこーし北東風が吹いていたので度々のポイント変更となりましたが水中は快適に過ごせました!
個人的には伊豆大島最初の見どころは地形かな?って思います!
火山活動から成るダイナミックな地形は中々見ることのできない景色だと思いますので是非見ていただきたいですね!!

このアーチは水深も深くないのでみんな通れますよ!!

生物も豊富で実りあるツアーでしたね(^▽^)/
夕ご飯に伊豆大島名物「くさや」のはいったポテトサラダに挑戦!
なんとも言えませんが、チャレンジしたい方は止めません、、、(笑)

伊豆大島は本当に面白い!そう思わせてくれるツアーでした!
ご参加ありがとうございました!

最後に

伊豆高原ダイビングスクール渋谷店は様々なリクエストに応え叶えるダイビングスクールです!
1人でも大人数でも、全員が楽しかった!と思えるダイビングを心掛けております!
今後もたくさんの心躍るファンダイビングを開催していきますのでお気軽にご参加くださいね!

参加希望は下記公式LINEから
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2024年最初のダイビング講習開催報告!

皆さん、どうも!
伊豆高原ダイビングスクール渋谷店 リョウマです!
今回は、2024年最初のダイビングライセンス講習の様子をお届けします!
今年も多くの方に参加いただけるように、第一回から東京都内のプール講習、伊豆高原での海洋実習まで、充実したプログラムを実施しました。
皆さんの笑顔と成長を間近で見られた素晴らしい時間でした!
りょうま

東京都内プールでの講習:ダイビングデビューにピッタリ!

どこでもサクッとアクセス

東京のど真ん中にあるから、仕事終わりや学校帰りにもラクラク来られるんです。大冒険に出る前の、ちょっとした空き時間を利用して、ダイビングの世界に足を踏み入れてみませんか?

安全第一で楽しもう!

プールだから、清潔で安全、水深もバッチリ調整されています。最初の一歩を踏み出すのに、もっと安心な場所はないですよ。わからないことがあっても、すぐに先生が助けてくれるから、心配無用!

基本からしっかりマスター

海とは違って、プールならではのじっくり学べる環境があります。水中での呼吸の仕方から、いざというときの対処法まで、基礎の「き」からしっかり学べるのが、都内プール講習のいいところ。これが海でのダイビングをもっと楽しむための秘訣です!

新しい友達が待ってる!

一緒に学ぶ仲間がいるって、何事ももっと楽しくなりますよね。プール講習では、同じ目標を持つ友達ができるかもしれません。これからのダイビングライフが、もっとワクワクすること間違いなし!

自分のペースでOK

「忙しくてなかなか時間が…」そんなあなたも大丈夫。プール講習は、自分のスケジュールに合わせやすいんです。平日の夜でも週末でも、あなたの「いつでも」がスタートライン。ダイビングを始めるのに、”ちょうどいい” がきっと見つかります。

というわけで、東京都内のプール講習は、ダイビングデビューにぴったりの場所。ここで学んだことが、海での素敵なダイビングライフへの第一歩になりますよ。新しいことを始めるのって、ドキドキするけど、それがまた楽しみの一つ。一緒に海の素晴らしさを探求しましょう!

参加者の反応

参加者からは、「プールでの練習が思っていたよりも楽しくて、海でダイビングするのがますます楽しみになった!」という声を多数いただきました。季節を問わず学べる環境で、初めてのダイビングに挑戦する喜びを共有できたことは、私たちにとっても大きな喜びです。

伊豆高原での海洋実習:海の中の新しい友達と出会う旅

実習の様子:海の中の探検隊!

伊豆高原での海洋実習は、まるで海の中の探検隊に参加しているようなワクワクする体験でした。海の透明度が高く、まるで空を飛んでいるかのような感覚に包まれます。インストラクターのリードのもと、初めての海洋実習にもかかわらず、参加者はすぐに水中のリズムをつかみ、色とりどりの魚たちや美しい景色との出会いを楽しんでいました。

「海の中ってこんなにも鮮やかなんだ!」という驚きの声が、参加者から上がりました。水中写真撮影に挑戦した人は、その美しい瞬間をカメラに収め、楽しんでいました!

体験の魅力:海の生き物たちとのふれあい

この実習では、ただ美しい景色を眺めるだけでなく、海の中の生き物たちとのふれあいを通じて、海の生態系について学ぶ機会もありました。参加者は、海が抱える環境問題についても考え、ダイバーとしてできることは何かを一緒に話し合いました。この体験は、海への愛と尊敬の気持ちを深める素晴らしい機会となりました。

さらに、実習を通じて、参加者同士の絆もぐっと深まります。「一緒に海を学び、探検できる仲間がいるって最高!」という声が聞かれ、新たな友情が芽生えました。夜にはみんなで集まり、その日の冒険談で盛り上がることも。これらのひとときが、参加者にとって忘れられない思い出となりました。

伊豆高原での海洋実習は、ダイビングスキルを学ぶだけでなく、海の美しさを目の当たりにし、新しい友達と出会う、まさに一生の思い出になりました。海の中には、まだまだ知らない世界がいっぱい。一緒にその扉を開いてみませんか?次の冒険も、皆さんと一緒に楽しめることを楽しみにしています!

海で新たな発見をし、新しい仲間と出会えるのは、ダイビングならではの醍醐味です。これからも一緒に、海の美しさを探求し、守っていきましょう。

メッセージ

今年も一人ひとりの成長を支えられたことを嬉しく思います。これからダイビングを始めたいと考えている方、まだ不安がある方、伊豆高原ダイビングスクールはいつでも皆さんを全力でサポートします。ダイビングを通じて、新たな世界の扉を開きましょう!

最後に

参加してくださった皆さん、本当にありがとうございました。ダイビングライセンスを取得し、世界中の美しい海を自由に探索する皆さんの姿を想像するだけで、リョウマは大きな喜びを感じます。(笑)
これからもダイビングの素晴らしさを一人でも多くの方に伝えていければと思います!

皆さんの冒険はまだまだ続きます。海でお会いしましょう!


伊豆高原ダイビングスクール渋谷店では、これからも様々な講習やイベントを計画しています。最新の情報は、ぜひブログやウェブサイト、公式LINEをチェックしてください。ダイビングに関するご質問やご相談があれば、いつでもお気軽にお問い合わせくださいね。

それでは、また海でお会いしましょう! Happy Diving!

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“Shark Scramble Experience! Diving Package Tour”

Hello, everyone! For those enchanted by the mysteries of the sea, we propose a special diving experience that will become a lifelong memory. What we’re introducing today is not just any diving tour. It’s an adventure called “Shark Scramble,” where you will face the ocean’s ruler, the shark, and feel its overwhelming presence firsthand.

Swimming with sharks is the ultimate dream for many divers. Their powerful appearance and elegant swimming are truly natural wonders. In the Shark Scramble, you can observe these amazing creatures up close and experience a part of the ocean’s ecosystem. Why not join us on this exciting adventure?

Tour Details

  • Date: Your preferred date (An additional 20,000 yen applies on weekends and public holidays)
  • Meeting Point: Entrance of the accommodation

This tour offers you the opportunity to enjoy both a beautiful underwater world of diving and a comfortable time at a hotel. It’s a complete package, encompassing everything from your hotel to the sea and back again.

Package Tour Costs

  • Basic Participation Fee: 50,000 yen (Plus 20,000 yen on weekends and public holidays)
  • Additional Fee: 15,000 yen (Varies depending on the number of participants)
  • Included in the Fee:
    • Diving participation fee
    • Rental equipment
    • Boat boarding fee
    • Insurance
    • Facility usage fee
    • Round-trip transportation from the accommodation
  • Not Included in the Fee:
    • Lunch expenses
    • Other personal expenses

Special Experience: Shark Scramble

The highlight of this tour is the “Shark Scramble,” a diving experience with sharks. You can feel the ecosystem of the sea up close and create unforgettable memories.

Reservations and Inquiries

If you are interested, please contact Izu Kogen Diving School Shibuya or reach out to us via our official LINE account. Space is limited, so we recommend booking early.

Additional Notes

  • Please Note: This tour is presented using a translation tool for ease of understanding.
  • Diving License Requirement: Participation in this tour is exclusively for those who hold a valid diving license.
  • More About Shark Scramble: For detailed information about the Shark Scramble experience, please visit our blog [https://miyagino.biz/shibuya/archives/news/ultimateshark].

 

ツアー概要

  • 日程:ご希望の日付(土日祝日は基本料金にプラス2万円が適用されます)
  • 集合場所:宿泊先の玄関

このツアーでは、美しい海中世界でのダイビングと、ホテルでの快適な一時をお楽しみいただけます。ホテルから海へ、そしてまたホテルへと戻るまでのすべてが含まれた完全パッケージです。

パックツアー費用

  • 基本参加費:50,000円(土日祝日はプラス2万円)
  • 追加費用:15,000円(参加人数に応じて変動)

費用に含まれるもの

  • ダイビング参加費
  • レンタル器材
  • ボート乗船料
  • 保険
  • 施設使用料
  • 宿泊先からの往復交通費

費用に含まれないもの

  • 昼食代
  • その他個人でかかる費用

特別な体験:シャークスクランブル

このツアーの目玉は、サメとのダイビング体験「シャークスクランブル」です。海の生態系を間近で感じ、忘れられない思い出を作ることができます。

ご予約・お問い合わせ

ご興味のある方は、伊豆高原ダイビングスクール渋谷店までお問い合わせいただくか、公式LINEにてご連絡ください。参加人数には限りがありますので、お早めのご予約をお勧めします。

The Ultimate Shark Scramble Adventure

Hello everyone! This is Ryoma from Izu Kogen Diving School Shibuya. On January 7, 2024, our first fan diving of the new year took place at the perfect location: Shark Scramble in Ito, Chiba Prefecture! With visibility maybe the best ever at 20-30 meters and under sunny skies, there was minimal current and wave action – a perfect day for diving!

Why so many sharks…?

Local fishermen were troubled by sharks invading their fixed nets, eating small fish, and damaging the nets. Based on a suggestion from the local fisheries cooperative leader, we started baiting under the cooperation of fishermen, leading to the creation of this diving spot! It took over four years to get close to the Dogfish sharks, and it felt special to witness this view, thanks to the initial efforts and hard work. Since then, the number of sharks has increased day by day, reaching the impressive level we see today (^O^)

Tour Highlights

Shark ScrambleIn clear waters, you can swim with hundreds of sharks, offering thrills and excitement. Underwater Bird Watching: From December to early April, you can observe ‘Umiu’ (cormorants) diving underwater to feed. ‘AKKD’ & ‘Delicious HMS’: ‘AKKD’ stands for Stingrays, Kobudai, Grouper, Dogfish; ‘Delicious HMS’ stands for Higedai, Madai, Pufferfish (I made up the latter part).

The charm and safety considerations of deep diving

In deep diving, you can explore deeper than normal dives, experiencing the thrill and adrenaline of discovering a mysterious world. However, with increased water pressure, the risks of residual nitrogen and oxygen toxicity must be considered. Proper training, experience, dive planning, checklist review, and decision-making skills are crucial.

At our shop…

Diving with a Pro Guide: Due to the high risks of deep diving, it’s essential to dive with an experienced professional guide who understands underwater conditions and provides necessary support. Adequate Training and Experience: Deep diving requires special skills. With adequate training and experience, you can enjoy safe and fun diving. Dive Planning: Pre-dive planning is important. Plan your dive time and depth, and manage your gas effectively. Checklist Review: Before diving, check your equipment and checklist to be fully prepared. Decision-Making Skills: Always be aware of your surroundings during diving and be ready to respond safely. Report any abnormalities to your guide immediately.

We recommend divers with at least 10 dives, who have no problems with descent or equalizing, and who experience minimal stress underwater.

Introducing Marine Life

Let’s take a closer look at some marine creatures!

Here’s a fun discussion about them being potentially edible (^▽^)/

Stingray:
The soothing member Basic Information Scientific name: Hemitrygon akajei (Bürger 1841) Disc length: Can exceed 80cm. Characteristics: Flat body with mouth, nose, and gill openings on the underside. They lack scales, and the area near the spiracle behind the eye is yellow. A row of spines runs along the midline of the disc, with orange edges underneath. The tail has one hard, large spine. Habitat: Common in shallow bays and flats in southern Japan, from Hokkaido’s entire coastline to Kyushu’s southern coast, the East China Sea, Pacific Ocean, Seto Inland Sea, and the Ogasawara Islands. Behavior: Viviparous, giving birth to 5-10 young from May to August, usually at night. They live in shallow sandy areas or flats and often bury in the sand. They mainly eat crustaceans and annelids.

As Food Stingrays are known for their deliciousness and various cooking methods, though their poisonous spines pose a danger. Caution is needed when active near beaches or flats, but as food, they hold high value.

Grouper:
The tsundere member Basic Information Scientific name: Epinephelus bruneus Bloch, 1793 Body length: Can reach up to 1.2m, weighing over 50kg. Characteristics: Among Groupers, they have a lower body height and a pointed head. They have a brownish body with dark diagonal stripes, which become less distinct as they grow. Habitat: Marine fish found along coasts and continental shelf areas, rocky reefs, and eelgrass beds. Distributed throughout Japan, from Aomori to Kyushu, the Izu Islands, and Okinawa.

As Food Groupers are considered the ultimate delicacy for their rich flavor and texture. In Kyushu, known as ‘Ara,’ they are popular in hot pot dishes. Farmed groupers are also available, offering a more stable price compared to wild ones. As a special fish enjoyed mainly in high-end restaurants, they are loved by many food connoisseurs.

Dogfish Shark:
The main attraction Basic Information Scientific name: Triakis scyllium Müller and Henle, 1841 Body length: About 1.5 meters. Characteristics: Spindle-shaped with a small head. They have nictitating membranes (eyelids), two dorsal fins, and the pelvic fin is located behind the first dorsal fin. The anal fin starts behind the base of the second dorsal fin. Habitat: Found in inner bays, sandy areas, seaweed beds, and brackish waters. They live along the coasts of the Sea of Japan and the East China Sea, the Pacific Ocean, the Seto Inland Sea, and around Hachijo Island, from Aomori to Kyushu.

As Food Dogfish sharks are small, commonly found in bays, and are considered harmless. Though not widely known as food, they are not bad in taste. Boiling and serving with mustard and vinegar miso is recommended. Other cooking methods include simmering, frying, and sautéing. Sharks and rays are said to pair well with butter. While not commonly eaten, certain cooking methods can make them a tasty treat.

In Conclusion

Shark Scramble in Ito is too great an experience to miss even once! The average depth is deeper, and it’s boat diving, so some experience is necessary, but Izu Kogen Diving School Shibuya will support you responsibly! At Izu Kogen Diving School Shibuya, we offer deep diving training courses, prioritizing safety while ensuring a memorable and fantastic experience. We look forward to your participation!

For participation requests, please contact us via our official LINE account (⌒∇⌒)

シャークスクランブルツアーがアツいっ!!!!!

皆さん、どうも!
伊豆高原ダイビングスクール渋谷店 リョウマです!
2024年1月7日 新年1発目のファンダイビングはやはりここです!千葉県・伊戸でシャークスクランブル!!
透明度が過去一かもしれない20~30m!晴れた天気のもと流れやうねりが少ない絶好のダイビング日和でした!!
驚異の透明度

なぜこんなに多くのサメが…?

漁師の定置網に入ってきて小魚を食い荒らしたり、網を傷つけてしまうサメに困っていた地元漁協の組合長からの提案もあり、
漁師の協力のもと餌付けを始めたのがポイント誕生のきっかけとのことでした!
ドチザメに近づけるようになるまでは4年余りもの歳月がかかったとのことで、今回この景色を見れたのも当時の開拓や努力があったからだと感じました。
それから日を追うごとにサメは増え、現在の迫力まで成り上がったそうです(^O^)

ツアーの特徴

  • シャークスクランブル:シャークスクランブルは、透明度の高い海で数百匹のサメと泳ぐことができる、スリルと感動を味わえます。
  • 水中バードウォッチング:毎年12月から4月上旬までの冬のシーズンに、「海鵜(ウミウ)」が水中に潜って餌を食べる様子を観察できます。
  • 「AKKD」&「美味のHMS」:「AKKD」アカエイ・コブダイ・クエ・ドチザメ「美味のHMS」ヒゲダイ・マダイ・ショウサイフグ※後半は勝手に名前つけました。
    ショウサイフグの群れ

ディープダイビングの魅力と安全への配慮

ディープダイビングでは、通常の潜水よりも深い水深に潜ることができ、神秘的な世界を探検する楽しさやアドレナリンの放出を体験できます。
しかし、水圧が高まるため、体にかかる負荷が大きくなり、残留窒素や酸素中毒などのリスクも考慮する必要があります。
十分なトレーニングと経験、潜水計画の立て方、チェックリストの確認、状況判断力が重要です。

当店では・・・

  1. プロのガイドと一緒に潜る:ディープダイビングはリスクが高いため、経験豊富なプロのガイドと一緒に潜ることが重要です。ガイドは水中の状況を把握し、必要なサポートを提供してくれます。
  2. 十分なトレーニングと経験:ディープダイビングには特別なスキルが必要です。十分なトレーニングと経験を積むことで、安全かつ楽しいダイビングを楽しむことができます。
  3. 潜水計画の立て方:事前に潜水計画を立てておくことが大切です。潜水時間や深度を計画し、ガス管理をしっかりと行いましょう。
  4. チェックリストの確認:ダイビング前に必要な装備やチェックリストを確認し、万全の準備を整えましょう。
  5. 状況判断力:ダイビング中には常に状況を把握し、安全に対応する力が必要です。何か異常があればすぐにガイドに報告しましょう。

減圧症の症状

上記を心掛けていただき経験本数10本以上で潜降や耳抜きに問題がなく水中でのストレスが少ない方を推奨しております。

海洋生物の紹介

今回はより詳しく生物の紹介をさせていただきます!
食用になったら的な話を話をしていたので参考程度に(^▽^)/

アカエイ:癒し系メンバー

基本情報

  • 学名: Hemitrygon akajei (Bürger 1841)
  • 体盤長: 80cm以上になることがある。
  • 特徴: 平たい体形で、口、鼻、鰓孔は腹面に位置し、背面には吸水口がある。鱗はなく、目の後ろの噴水孔の付近は黄色い。体盤の正中線上には一列のトゲがあり、裏側の縁はオレンジ色。尾には一本の硬くて大きな棘がある。
  • 生息域: 南日本、水深3〜780メートルの浅い干潟などに多い。北海道全沿岸から九州南岸、東シナ海、太平洋、瀬戸内海、小笠原諸島などに分布。
  • 生態: 卵胎生で、5月から8月にかけて夜に5〜10個の仔魚を生む。浅い砂地や干潟に生息し、砂に潜んでいることが多い。主に甲殻類や環形動物を食べる。

食用としての価値

アカエイは、その美味しさと多様な料理法で知られる一方で、毒棘による危険性も持ち合わせています。海辺や干潟での活動時には注意が必要ですが、食用としては高い価値を持つ魚です。
アカエイ

クエ:ツンデレ系担当

基本情報

  • 学名: Epinephelus bruneus Bloch, 1793
  • 体長: 最大で1.2m、重さは50kgを超えることがある。
  • 特徴: ハタ科の中では体高が低く、頭部がとんがっている。茶褐色の体色に濃い斜めの帯があり、大きくなるにつれて模様ははっきりしなくなる。
  • 生息域: 海水魚で、沿岸や大陸棚周辺の岩礁域、アマモ場に生息。青森県から九州、伊豆諸島、沖縄島など日本全域に分布。

食用としての価値

  • クエは、その豊かな味わいと食感から究極の美味と評価される高級魚です。特に九州地方では「あら」として知られ、鍋料理などで人気が高いです。また、養殖も行われており、天然ものと比べて価格は安定しています。高級料理店でのみ楽しめる特別な魚として、多くの食通に愛されています。
    クエ

コブダイ:コワモテ系担当

基本情報

  • 学名: Semicossyphus reticulatus (Valenciennes, 1839)
  • 体長: 約1m前後になることがある。
  • 特徴: 背鰭棘は12、軟条は9-11。大きくなるにしたがって前頭部が張り出してくる。幼魚は体側に色合いの薄い縦縞がある。
  • 生息域: 北海道から九州南岸の太平洋沿岸、北海道から九州西岸の日本海・東シナ海沿岸、瀬戸内海などに生息。黒潮洗う水温の高い海域よりも日本海や瀬戸内海に多い。

食用としての価値

  • コブダイは、その大きさとしっかりした白身の質から、多様な料理法で楽しまれる魚です。特に大型の個体は、その味わい深さから高い評価を受けています。寒い時期が旬で、産卵後以外は味が安定しているため、一年を通して美味しくいただけます。市場では珍しい魚ではないものの、漁獲量が多くないため、流通に乗ることも少なく、探すと意外に苦労することがあります。
    コブダイ釣りの仕掛けとは?おすすめのタックルや餌、狙い目の時期まで解説 | 釣りのポイント

ドチザメ:メインの魅力

基本情報

  • 学名: Triakis scyllium Müller and Henle, 1841
  • 体長: 約1.5メートル前後になる。
  • 特徴: 紡錘形で頭部は小さい。瞬膜(まぶた)があり、背鰭が2つあり、腹鰭は第一背鰭よりも後方に位置する。尻鰭は第二背鰭基部より後方から始まる。
  • 生息域: 内湾の砂地や藻場、汽水域にも入る。青森県から九州の日本海・東シナ海・太平洋沿岸、瀬戸内海、八丈島などに生息。

食用としての価値

ドチザメは内湾などに普通に見られる小型のサメで、大人しく、危険はほとんどないとされています。食用としてはあまり認知されていないものの、味はまずくはなく、湯引きにしてからし酢みそで食べると良いとされています。その他にも煮つけやフライ、ムニエルなどの料理法がありますが、サメやエイはバターと大変相性が良いとされています。食用としてはあまり一般的ではないものの、料理法によっては美味しくいただける可能性があります。
ドチザメ 横顔

ショウサイフグ:裏メイン

基本情報

  • 学名: Takifugu snyderi (Abe, 1989)
  • 体長: 30cm SL 前後になる。
  • 特徴: 断面が丸く、体表に棘がなく円滑。背の部分に褐色または黒い不定形の斑紋があり、側線が存在する。胸鰭後方に比較的大きな斑紋が集まっている。
  • 生息域: 津軽海峡から九州長崎県の日本海・東シナ海沿岸、津軽海峡から九州南岸の太平洋沿岸など。

食用としての価値

ショウサイフグは、値段の安い庶民的な中型フグとして知られ、関東では春に大量入荷がある。江戸時代から親しまれており、現在でも下町などでは手軽な値段で楽しまれている。ショウサイフグは手頃な値段で、毒の除去さえ行えば、一般家庭でも気軽に楽しめる魚です。フグの調理は専門の知識が必要であり、一般人は原則的に行わないことが推奨されます。
ショウサイフグ

ヒゲダイ:最近、居てます

基本情報

  • 学名: Hopalogenys sennin Iwatsuki and Nakabo, 2005
  • 体長: 約40cm SL、最大重さ7.9kg前後。
  • 特徴: 体高があり、体は黒く斑紋がない。下あごに房状のヒゲが特徴的。
  • 生息域: 大陸棚砂泥地に生息。伊豆諸島、小笠原諸島、福島県から九州南岸の太平洋沿岸、瀬戸内海、有明海など。

食用としての価値

ヒゲダイは、イサキ科の中で最大級の大型魚で、味も白身魚として上の部類に入ります。特に大きい個体は味わい深く、高級料理店でも使用されることがあります。市場では珍しい魚ではないものの、流通量が非常に少なく、手に入れるのは難しいとされています。そのため、豊洲市場などで見かけると高値がつくことがあります。ヒゲダイは、透明感のある白身で、血合いが赤くなく、刺身や焼き物、煮物など様々な料理法で楽しむことができます。
ヒゲダイの髭

最後に

伊戸のシャークスクランブルは、一度も潜らないのはもったいなすぎる魅力的な海です!
水深のアベレージが深く、ボートダイビングになるため、ある程度の経験値が必要ですが、伊豆高原ダイビングスクール渋谷店が責任をもってサポートします!
伊豆高原ダイビングスクール渋谷店では、ディープダイビングのトレーニングコースを提供しており、安全を最優先に考えながら、思い出に残る素晴らしい体験を楽しむことができます。
皆さんのご参加を心よりお待ちしています!
参加者様

参加リクエストは下記公式LINEからどうぞ(⌒∇⌒)

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伊豆大島:東京の隠れたダイビング天国

皆さんあけましておめでとうございます!!!
伊豆高原ダイビングスクール渋谷店 リョウマです!
今回は当ダイビングスクールの名物ツアー【伊豆大島】について詳しく解説しています!

次回は2月2~4日にツアー開催予定です!
ツアー詳細はこちらから

伊豆大島:ダイバーの楽園

伊豆大島は、東京から高速ジェット船で約1時間45分の距離にあるダイビングの楽園です。この島は、南国の雰囲気に満ちており、夏から秋にかけてはハンマーヘッドシャークが群れることで知られています。透明度が高く、多様な生物に出会えることもこの島の大きな魅力の一つです。

ダイビングスポットの多様性

秋の浜(Akinohama):

    • 北岸に位置するこのスポットは、穏やかな海況が特徴です。
    • アオリイカの産卵場所として知られ、春には産卵シーンを目撃することができます。

野田浜(Nodahama):

    • 北岸にあるもう一つの人気スポット。
    • 浅瀬が広がり、初心者やトレーニングに最適です。
    • 多様な海洋生物を観察することができます。

ケイカイ(Keikai):

    • 北岸の別のエリアで、特に夏にはハンマーヘッドシャークのダイビングで人気です。
    • 水深が浅めで、ビーチダイビングに適しています。

王の浜(Ounohama):

    • 西岸に位置し、透明度が高くトロピカルな海を楽しむことができます。
    • アオウミガメとの遭遇が増える夏がベストシーズンです。

トウシキ(Toushiki):

    • 南岸の最南端に位置するポイント。
    • 溶岩流によるダイナミックな地形が特徴で、大物との遭遇も期待できます。
    • 柱状節理やアーチなど、迫力のある地形を楽しむことができます。

伊豆大島の四季折々の海の魅力

春(4月~6月)

水温: 約15~21℃。ドライスーツが推奨されます。
主な生物:

    • ウミウシ: 春はウミウシの最盛期で、色とりどりの種類が見られます。
    • 海藻: 新芽が芽吹く季節で、海藻の新芽にはウミウシも集まります。
    • アオリイカ: 秋の浜でのアオリイカの産卵が見られることもあります。

夏(7月~9月)

水温: 約20~27℃。ウェットスーツが適しています。
主な生物:

    • ハンマーヘッドシャーク: 早朝のダイビングでほぼ100%の確率で見られます。
    • アオウミガメ: 水面に向かう姿や水面から下りてくるシーンが頻繁に見られます。

秋(10月~12月)

水温: 約18~27℃。ウェットスーツまたはドライスーツが適しています。
主な生物:

    • ライトトラップによる稚魚や深海魚: 数多くの稚魚や深海魚が登場します。
    • 季節来遊魚: 成長し種数も増えるため、マクロダイビングに適しています。

冬(1月~3月)

水温: 約15~18℃。ドライスーツが必要です。
主な生物:

    • イワシの大群: 数億匹のイワシが島全体を埋め尽くします。
    • ホシエイの群れやクロヘリメジロザメ、クロマグロ: イワシを狙ってこれらの大物が登場します。

アフターダイブの楽しみ方:伊豆大島

温泉でリラックス:

    • 伊豆大島は火山島であるため、多くの天然温泉があります。
    • 御神火温泉: 島の中心部に位置し、三原山の自然を眺めながら入浴できる露天風呂が特徴です。
    • はまのゆ: 海に面した立地で、海を眺めながらの入浴が楽しめます。特に夕日が美しいと評判です。

地元の美味しい食事:

    • 島内には新鮮な海の幸を提供する居酒屋やレストランが多数あります。
    • 海鮮丼や島寿司など、地元の魚介を使った料理が楽しめます。
    • 地元の特産品を使った料理も提供している店舗があり、島ならではの味を堪能できます。

スイーツを楽しむ:

    • シャロン洋菓子店: 島内で人気の洋菓子店。手作りのケーキや焼き菓子が楽しめます。
    • 金太郎本舗: 島の名物「かしゃんば」を提供する店舗。伝統的な和菓子を味わうことができます。

自然散策:

    • 伊豆大島は日本ジオパークに指定されており、島全体が自然の宝庫です。
    • 三原山のトレッキングや、溶岩流による独特の地形を探索するツアーがあります。
    • 海岸線沿いの散策路では、壮大な海の景色と共に島の自然を満喫できます。

伊豆大島へのアクセス方法

高速ジェット船:

    • 出発地:東京都内の竹芝桟橋から出発。
    • 所要時間:約1時間45分。
    • 特徴:速くて便利。午前中の便を利用すれば、同日中にダイビングを楽しむことが可能。

大型客船:

    • 出発地:竹芝桟橋から出発。
    • 所要時間:約6時間。
    • 特徴:夜間に出発し、早朝に到着。ゆったりとした船旅を楽しむことができる。帰路便は昼過ぎに出発するため、朝の時間を有効に使える。

飛行機:

    • 出発地:東京都内の調布飛行場から出発。
    • 所要時間:約25分。
    • 特徴:最も迅速な移動手段。ただし、ダイビング後は少なくとも18時間は搭乗できないため、行きは飛行機、帰りは船を利用するプランが一般的。

その他の情報:

    • 特定日には、久里浜や伊東を経由する便もあります。
    • 交通手段の組み合わせ(例:行きは飛行機、帰りは高速ジェット船)も可能で、効率的な旅行計画を立てることができます。
    • 東海汽船が運航する便が主で、スケジュールや料金は公式ウェブサイトで確認できます。

まとめ

伊豆大島は、東京から手軽にアクセスできるダイビングの隠れた宝石です。この島は、その透明度の高い海と、夏から秋にかけてのハンマーヘッドシャークの群れで知られていますが、それだけではありません。四季折々に異なる海の顔を持ち、春のウミウシ、夏のアオウミガメ、秋のライトトラップによる稚魚や深海魚、冬のイワシの大群など、多様な海洋生物との出会いがあります。

ダイビングスポットも多彩で、初心者から上級者まで楽しめる場所が豊富です。秋の浜、野田浜、ケイカイ、王の浜、トウシキといったスポットは、それぞれ独自の特徴を持ち、ダイビングの醍醐味を存分に味わうことができます。

ダイビングの後は、島の天然温泉でリラックスしたり、地元の美味しい食事を楽しんだり、自然豊かな島を散策することもできます。伊豆大島は、自然の美しさと冒険を求めるダイバーにとって、まさに理想的な目的地です。

東京の喧騒から抜け出して、伊豆大島でのユニークなダイビング体験をぜひお楽しみください。この島は、あなたを新しい世界へと誘います。

2023年の振り返り

2023年 誠にありがとうございました!

皆さんどうも!伊豆高原ダイビングスクール渋谷店 リョウマです。
今回のブログは2023年の振り返りをしていきたい来たいと思います!

ちなみにわたくし土屋りょうまは2023年4月から伊豆高原ダイビングスクール渋谷店に在籍し始めました!
なんだかんだ年末を迎えることが出来ましたが、ここまでこれたのも遊びに来ていただいたダイバーの皆さんや
沢山のダイビングスクールの中から当店を選んでいただいずこうげんだいびんぐsくゆありがとうございますっ!!

私自身も新たな発見や皆様から教えていただくことも多くあり、とても充実した期間だと思っております(^▽^)/
まだまだ伊豆高原ダイビングスクール渋谷店も土屋りょうま物語も始まったばかりですがこれからも当店に携わっていただけるすべての方と共に
楽しいダイビングライフを送っていけるよう頑張て参ります(⌒∇⌒)
りょうま

年末を迎えて

年末を迎えて感じたこと、それは、、、、
「やっぱ俺、海好き~」でした(笑)
ダイビングライセンスを取得される方は多くの方が海が好きで、未知の世界の魅力に誘われて取得したり、生き物が好きでダイビングライセンスを取得したり様々な要因があるかと思います。
そういった気持ちを持っている方々とダイビングライセンス講習然り、ファンダイビングでお話しする機会が多くあり改めて自分自身が海が大好きなんだと認識しました(*´з`)

同じ興味や趣味を持つ者同士の会話はやっぱり楽しいですね!!!
富戸 海洋実習

初対面の方も、顔なじみの方も1度一緒に潜ればワイワイ喋るし海の偉大さに感動します!
スタッフとして場を盛り上げようと努力はしますが、一番手っ取り早いのが
「一旦、ダイビングしましょう!」これに尽きます。

なんだかんだダイビングは言葉もいらない、年齢もほとんど関係ない凄いアクティビティだなぁと思ってます!

2023年ダイバーデビューの皆様へ

さて、ここまで読んでいただきありがとうございます!
もうお分かりですよね??

そんな素敵な趣味に出会えた皆さんは超ラッキーなんです!!!
きっとこれからも海にはいくし山にもいくし、いろんなアクティビティをすると思います!
その中でも最上位に入ってくるぐらいダイビングは面白いし選ばれた人しかできません(^▽^)/

ダイビングライセンスを取得したからにはちょっとずつでいいんです、海に遊びに行きませんか?

冬の時期でもいいんです!海はきれいですから!楽しみ方も全力で教えます!

だからどうか辞めないでください( ;∀;)
ダイビングライセンスを取って満足ではなく1度でいいから遊びに行きましょう!!

きっと素敵な思い出が増えますから(^▽^)/
ワラサ

ファンダイバー&熟練ダイバーのみなさんへ

2023年は沢山のご利用ありがとうございました!!!
伊豆高原ダイビングスクール渋谷店も皆様のおかげで年末を迎えることが出来ました!
沢山の思い出とともに年を越せること本当にうれしく思います!!

本当は一人一人に感謝を伝えて回りたいところですが、手段がないのでこちらから失礼します(^▽^)/

当店のスタイルは少人数で参加した方全員が楽しかったと言えることを心掛けてきました!
達成できていましたでしょうか?ご迷惑おかけした部分もあるかもしれません、、、

2024年は2023年よりも「楽しかった」という言葉を聞けるように工夫して努力して反映していきますので何卒よろしくお願いします!!
伊豆大島 アオウミガメ

携わった方、皆様へ

ここまで感謝の言葉ばかりで飽きてきてるかもしれませんがもう少しだけお付き合いください(*´з`)

多くの方々の助言や励ましの言葉でここまで伊豆高原ダイビングスクール渋谷店を知っていただくことが出来ました!
ファンダイビング中の些細な一言に励まされたり、ダイビングライセンス講習中にお褒めの言葉をいただいたり、
とにかくたくさんの言葉に助けられてきました!(中にはお世辞という方も居るかもしれませんが)
本当に皆様に感謝しております!

ここでりょうまからのお願いです。
2024年はもっと声かけてください!!!
話しかけられること、めちゃくちゃうれしいです!
お願いしますね???

2023年の素晴らしい旅路の締めくくりとして

皆様、2023年を共に過ごし、この美しい海の旅を一緒に楽しんでいただき、心から感謝申し上げます!
私たちが共有した時間、海の中での無音の対話、そして水面上での笑い声は、これからも私たちの心に残り続けると思います(^▽^)/
伊豆高原ダイビングスクール渋谷店は、皆様一人一人のダイビングの時間を大切にし、2024年も更なる冒険をお届けすることを約束します。

新年が皆様にとって、さらなる発見と喜びで満たされることを願っています!
海は常に私たちを待っています。2024年も、皆様と一緒に海の美しさを再発見し、一緒に潜ることを楽しみにしています!

心からの感謝を込めて

土屋りょうま

 

ダイビングライセンス取得は伊豆高原ダイビングスクールへ!

下記公式LINEからメッセージお待ちしております(^▽^)/
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📣渋谷店2024ファンダイビング📣

⭐️2024年1月7日 初潜りシャークスクランブルツアー🦈⭐️

⭐️2024年1月21日 水中初詣⛩️⭐️
2024年もダイビングを思い切り楽しめるように一緒に安全祈願に行きましょう!
大瀬崎🔰

⭐️2024年2月2日(金晩)〜2月4日⭐️
【イワシの大群ダイビングin伊豆大島】
世界でも珍しいと言われるくらいの大量すぎるマイワシの群れに会いにいきませんか?
きっと想像以上の経験ができます😏

伊豆大島は全ポイントがビーチポイントですので初心者の方でも参加OKです🙆‍♂️

ライセンス取ったからには刺激的なダイビングもしてみませんか?
詳細は下記URLからチェックできます✨
↓ ↓ ↓

 

ロシアン佐藤さんの挑戦:ダイビングライセンス取得への道のり

皆さんどうも!
伊豆高原ダイビングスクールです!

今回のブログは以前から告知はしていましたが、
「ロシアン佐藤」さんのダイビングライセンス取得を当店がお手伝いさせていただいた内容をブログにさせていただきます!
当店を選んでいただき誠にありがとうございました!
ロシアン佐藤さんのYouTubeでも動画配信されていますので是非そちらもご覧になってくださいね~!!!

まずはじめに

今回、なぜ伊豆高原ダイビングスクールを選んでいただいたかと言いますと、、、
伊豆高原本店によく遊びに来て下さるロシアン佐藤さんのご友人様からのご紹介だったんです!
伊豆高原ダイビングスクールはこのようにご紹介という形でダイビングライセンス取得に進む方も多いです!

ご参加された方々が安全で楽しい、尚且つスキルも身につくという点で評価していただけてるのではないかと改めて実感しております!

そのような繋がり、ご縁の中で今回ロシアン佐藤さんをご担当させていただきました(⌒∇⌒)

ライセンス取得

渋谷店で学科講習

まずはじめに取り組んでいただいたのがEラーニング&学科講習です!
事前に学習していただき、分かりにくい部分や間違えてしまったところを復習していきます!

何事にも真剣に前向きに取り組む姿勢がほんとに素晴らしいですね(⌒∇⌒)

伊豆高原へGo!

まずはプール講習

次は海洋実習へ!
その前にプール講習で基礎スキル等を練習していきます!

プール講習
youtube撮影の裏側も見させていただいちゃいました!
様々なステージで活躍されている方がこうして伊豆海洋公園のプールにいるのが新鮮ですね!

器材セッティングではヨロヨロトなる瞬間もありましたがリカバリーも完璧!海に入ってしまえば楽チンでしたね!

実際にプール講習では、初めて行うスキルや新鮮な発見が多くある中で、どのスキルに対してもしっかりとクリアしていて理解力や実施する能力の高さがうかがえました(^▽^)/

素晴らしすぎるっ!

水深のあるプールへ移っても問題なく実施出来ていて感心してばかりです!しっかり基礎スキルが身についたところで海洋実習へ!

海洋実習へ!!

海洋実習ではプール講習で行った基礎スキルを元に海という自然環境の中で実施していきます!

この日は富戸港での開催となりました!
伊豆でよく潜るダイバーの皆さんならよく知る海ですよね!
沢山のダイバーが誕生している海でロシアン佐藤さんも海洋デビューとなります!!

海洋実習で大切な事

ロシアン佐藤さんが体現していたことになりますが、海洋実習で大切な事は【楽しむ】に尽きると思います。

もちろん、しっかりとスキルを身に付けて実施することは大切です。
ですがそれ以上に心から海を楽しむこと!

我々は一番に楽しむことを伝えたいです。

その先の上達したい!スキルを完璧にしたい!このような気持ちも大歓迎です!

でもまずは海を楽しみましょう(^▽^)/

ロシアン&ミノカサゴ

順調に!順調に!

ということで、海洋実習の中でのスキル実施は順調すぎるくらいに進みました!さすがですね~!!

講習の最後は最難関!一番楽しむこと!
海の楽しみ方を体験していただきました!

沢山のカラフルなお魚や大きいお魚、様々な海洋生物をご自身の目で見て体験されて新たな世界、海へのパスポートをゲットしました(^▽^)/
ロシアン&ソラスズメダイ

ロシアン佐藤さんコメント※動画内引用

「疲れたけどめっちゃ楽しかったです!前半プールの実習は実習という感じだったけど、後半海洋実習になってからはお魚とか海の様子とかを見ながら実習できたのですごい楽しかったです。なんか日本の海にもクマノミいるんだとか海の生き物いっぱいみれて楽しかったです!」

「ダイビングライセンスのオープンウォーターなら、何歳でも講習を受ければとれるはず! 海に潜りたくなったときがとり時。いつだって楽しんだらかちです!」

最後に

ここまで読んでいただきありがとうございました!
また今回はダイビングライセンス取得に悩んでいる方にも参考になったのではないでしょうか?

さて話は変わりますが、今回ご参加いただいたロシアン佐藤様御一行はライセンス講習の時間だけでなく休憩時間や終わってからの食事時間なども伊豆高原ダイビングスクールスのタッフとも仲良く話していただきとても気さくでフレンドリーな方々でした!

記念写真

この度は伊豆高原ダイビングスクールを選んでいただき誠にありがとうございました!
これからのダイビングライフが安全安心で更なる発見や新鮮な経験に繋がることを祈っております!!

撮影&伊豆高原ダイビングスクールとの折衝
撮影&補佐
あやうみ   / ayaumi.co.jp     / ayaumisama  

レスキューダイバー
本職は女性専門パーソナルトレーナー   / kayggym  

 

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東京から行ける!伊豆大島「イワシの大群ダイビングツアー」

熱海ダイビング冒険記!小曽我洞窟の魅力にテンションMAX!

洞窟だー!

皆さん、こんにちは! 伊豆高原ダイビングスクール渋谷店リョウマと申します。

海が綺麗すぎる!!!

先日は熱海での沈船&小曽我洞窟ツアー、本当に楽しかったですね(^▽^)/ 南西風が強かったため、急遽シャークツアーから熱海に変更となりましたが、参加いただいた皆様、ご理解いただきありがとうございました(^^♪

それでは、熱海の潜水ログをお楽しみください!

期間限定!小曽我洞窟!

期間限定ってなに!?」と思いますよね?

実は小曽我洞窟は11月から4月末までの期間限定オープンポイントなんです!

上記以外の時期はエビ網漁で使用されているため潜れないのです(*´з`)

水深も約10m前後なので、通常2本目のダイビングで訪れることが多いですね!洞窟という特別な場所だけあり、壁が好きなウミウシたちの住処にもなっています。マクロ派もワイド派も、どちらも楽しめる海域となっています!

1本目 沈船【船首】

やっぱり沈船は最高ですね!水深が深いためあまり滞在できませんが、壮観な景色が待っています!沈船ダイビングでは普段とは一味違った体験ができますね(^▽^)/

また、DEEPダイビングの練習もできるポイントなので、ぜひ一度チャレンジしてみてください!DEEPや沈船ダイビングについてのブログもあるので、そちらもご覧いただければと思います。

DEEPダイビングについてのブログ

2本目 小曽我洞窟

2本目は今回の目玉!小曽我洞窟です! 実は風が強すぎて断念ムードでしたが…

しかし!1本目終了後に行けるとの連絡が! これは日頃の行いが良かったということですね???

洞窟直前、波と光が織りなす、この景色、、、 き、綺麗すぎる!!

洞窟の中も水は澄んでいて、幻想的な時間を過ごしました(⌒∇⌒)

皆さんにもぜひ、自分の目で見て感動を実感してほしいなーと思っております!!

まとめ

今回は伊豆高原ダイビングスクール渋谷店開催、熱海での沈船&小曽我洞窟ツアーのログをお届けしました。

小曽我洞窟は期間限定オープンポイントで、11月から4月末までの特別な時期にしか潜れないんです!この時期にしか味わえない魅力が満載です。

1本目の沈船【船首】では、深い水深から広がる壮観な景色を楽しむことができます。DEEPダイビングの練習にも最適ですので、挑戦しましょう!

そして、2本目の小曽我洞窟は風が強い日でもエントリーできる素晴らしいポイント。洞窟の中は水が澄んでおり、波と光が織りなす美しい景色に感動しました。期間限定の特別な体験ができたことに皆様も大満足の様子でしたね!

これからも美しい海の世界を探検しながら、楽しいダイビングの冒険を共有していきましょう。次回のツアー&ログもお楽しみに!

📣渋谷店2024ファンダイビング📣

⭐️2024年1月7日 初潜りシャークスクランブルツアー🦈⭐️

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⭐️2024年2月2日(金晩)〜2月4日⭐️
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両イベント共に参加希望の方、ご連絡お待ちしております

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1泊2日のファンダイビングがおススメです!!

皆さんどうも!
伊豆高原ダイビングスクール渋谷店 リョウマです!

伊豆大島 リョウマ

最近は気温も水温も下がってきて完全に年末を感じる季節となりましたね🥶
そんな中でもダイバー達はみんな元気にダイビングしていました(^▽^)/
伊豆高原ダイビングスクール渋谷店もまだまだ元気に潜ってますので潜り納めに是非いらしてくださいねー!

さて、今回は1泊2日で開催してきたファンダイビングのログになります!
水中の楽しさや最近の水中の様子伝えられたらと思います(⌒∇⌒)

スケジュール

今回は1泊2日での開催となりました!

1日目
6:00 伊豆高原ダイビングスクール渋谷店 集合
9:00 富戸2ビーチダイビング
16:00 お宿送迎 解散

2日目
8:30 お宿送迎
9:00 赤沢2ボートダイビング
15:00 現地出発
17:30 伊豆高原ダイビングスクール渋谷店 解散

上記のようなスケジュールでの開催可能です!参考までに(^▽^)/

ログ

ここからは2日間のログになります!
リクエストの参考にどうぞ!

1日目 富戸

透明度も良く浅場は10~15mほど見えてました!
水温は17度でしたが陸上が温かく数字ほど寒さを感じなかったです!
水中はクリスマス仕様になっておりクリスマスツリーがありましたー!
一足先にクリスマスを感じてきました(笑)
富戸クリスマスツリー

2本目のダイビング終了時は日差しが強くめちゃくちゃ幻想的な時間を過ごすことが出来ました!是非見てくださいね~!

この時期は透明度が落ちることも少なく動画のようなシーンと出会う確率も多く水中が好きな人にはたまらない季節となっています!
是非一緒に非現実を味わいましょう(^▽^)/
参加希望は下記公式LINEから
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2日目 赤沢

2ボートでの開催となりました!
平日ということもあり貸し切り状態の赤沢を堪能してきました(*´з`)
透明度も10~15m程度と良く気持ちの良いダイビング日和となりました!
赤沢のボートポイントは港から近く約3分で到着です!
圧巻のキンギョハナダイの群れやアオウミガメとの出会いもあり素敵な時間となりました!
初ボートダイビングチャレンジの方にはおススメのポイントとなりますので是非リクエストをお待ちしております!

アオウミガメとの遭遇率も他ポイントと比べると比較的高確率だなーと感じますので是非一緒に探しに行きましょうね(^▽^)/

最後に

最後までご覧いただきありがとうございました(⌒∇⌒)
この時期の海はあたりの日が多く度超え行っても楽しい思い出が出来ると思います!
そんな時に伊豆高原ダイビングスクール渋谷店を利用していただけたら、尚嬉しいです!

2023年もあと少しですが何卒よろしくお願いします!

ファンダイビングのご連絡

今年認定された方に向けた初心者限定ファンダイビングも常時開催しております☺

⭐️12/17 シャークスクランブル⭐️◎ ※強風のため場所変更予定
渋谷発・現地集合可
皆さん大好き、サメ乱舞🦈
最近リョウマはサメやエイを懐かせる事に、成功しました😆
一緒にエキサイティングな体験をしませんか?

⭐️12/24 クリスマスダイビング⭐️
渋谷発・現地集合可
水中でクリスマスたんのうしませんか?
クリスマスツリー🎄で記念写真
※写真プレゼント🎁
参加者3名以上で開催します!

⭐️12/31 2023 ラストナイト⭐️
渋谷発・現地集合可
2023年最後の最後にナイトダイブ🔦
記憶に残る記念ダイブにいかがですか?

📣渋谷店2024ファンダイビング📣
⭐️2024年1月下旬水中初詣⛩️⭐️
2024年もダイビングを思い切り楽しめるように一緒に安全祈願に行きましょう!
第一候補 大瀬崎🔰
第二候補 波左間海中公園🚤

⭐️2024年2月2日(金晩)〜2月4日⭐️
【イワシの大群ダイビングin伊豆大島】
世界でも珍しいと言われるくらいの大量すぎるマイワシの群れに会いにいきませんか?
きっと想像以上の経験ができます😏

伊豆大島は全ポイントがビーチポイントですので初心者の方でも参加OKです🙆‍♂️

ライセンス取ったからには刺激的なダイビングもしてみませんか?
詳細は下記URLからチェックできます✨
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東京から行ける!伊豆大島「イワシの大群ダイビングツアー」

両イベント共に参加希望の方、ご連絡お待ちしております☺