
ダイブリーダーとして、グループの統括の役割を果たします。
ダイビングスキルだけではなく、グループコントロールや海の状況を把握できる力もつけていきましょう。
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リトルリッツ 伊豆高原店
講習費:¥59,800-
日程:3日間(教材、申請等必要経費含む)

ダイブリーダーとして、必要な知識の開拓。心構え、権利と責任など、ちょっとキビシメなこともあります。

体力測定、トレーニング。 マスターダイバーとしてのダイビングスキル。体力必須。普段からトレーニングして置いてください。

インストラクターとのコンタクト、サポートの仕方、考え方。ゲストの誘導。接し方、話し方。危険予知

インストラクターとのコンタクト、サポートの仕方、考え方。ゲストの誘導。接し方、話し方。危険予知

ガイド練習、ブリーフィング。ダイブリーダーとしてのゲストとのツアーの計画、実施緊急対処訓練。

一般ダイバーからはダイブリーダーとしての立場はインストラクターと同等に見られます。インストラクターと同じ知識、スキルが求められます。
基準クリアは必須の項目なります。あらかじめトレーニングで体力を養ってください。
1、3点セット装着で1500m泳ぎ、続いて水深10mの物体素もぐりで水中の物体を引き上げる。
2、100m早い速度で泳ぎ、続けて水平方向へ10mの素もぐり、続けて10秒以内の休憩で水深3mにある1.5kの ウエイトを回収し、続けて50m曳航
3、フルセット装備で、スノーケルを利用し1000mの水面移動
以上3点が体力測定の基準です。 一回の試験でクリアできなくても1〜2週間の自主トレーニングでクリアできるようになります。