伊豆のダイビングブログ

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あまんちゅ~あどばんす~1話の伊東市登場シーン

こんにちは~!

伊豆高原のダイビングショップが

あまんちゅあどばんすの聖地巡礼をちょっとまとめてみました。

1話の分だけです。

 

冒頭のシーンココはすぐにわかります。富戸へ来る海沿いの道。富戸まで来たことある方ならすぐにピンと来る風景です。

 

この後は、しばらく富戸の温泉丸周辺が出てましたね。

今回初めて富戸のヨコバマというダイビングスポット。
のエキジット口もでてます。ダイビングに来た人は直ぐに分かるポイントですね。

海女人屋があるところが脇の浜言うポイント、こっちがヨコバマというポイントで休憩スペースは一緒のところを使います。

なのでポロリの直前トン汁が届けられる範囲なんです。

 

話は飛んで夜のオレンジピーチまでテクテク歩くシーン。

かめや

っていうホテルそのままです。
写真撮ったのが午後でした。建物逆光になっちゃうので午前中に写真にしたほうが良く映るかもね。

 

この街灯

現物こちら。階段に座って話すシーンこの周辺にあります。

 

てこさん赤くなってるこのシーン。国道から伊東駅に入る交差点の海側にある階段。

 

ココに座って話してた感じですね。

 

この看板が目印かな?

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

 

本編から離れて、こちらオープニング

 

伊東の街と海が映っています。

街の中心よりちょっと東京よりからの伊東駅前の全景と思われます。

オープニング最後のカット

後ろの山が大室山なんではないでしょうか?似たような感じにはなるんです。

 

桜の里から大室山を撮るとこんな感じです。っぽいと思うんですよね。

 

一話目から色々出てきてますね~。

次回は8月10日の按針祭の話のようですね~。

 

8/10の按針祭の花火大会すごいですよ~

10000発以上の花火大会なのに座って見られます。

電車の駅も近いので帰りもラクチン。オススメなイベントですよ~!

予定空けといてくださいませ~!

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ダイビングをしたこと無い方は

◆体験ダイビング

 

ダイビングライセンス取りたいぞ

◆ダイビングライセンス講習(初めての方用)

 

アドバンスを取りたい方は

◆アドバンス講習

 

あまんちゅ あどばんすの聖地巡礼に場所に先駆けて・・・鈴木みのりMV聖地紹介

BGM代わりにかけてく読んでってくださいませ

 

先日から始まりましたね~。

あまんちゅあどばんす

 

さて、聖地巡礼記事でも書こう思ってみてたんです。

テレビを録画してみてたのでCMも入っているんですよね。

でオープニング曲のCM。

 

ユーチューブの公式アカウントから引っ張ってきました。

 

CMの15秒かな?見てたら全部伊東の街中でロケしてんジャンって思ったので

MV探してみたら公式の奴ありましたね。

 

全面伊東市撮影ですね。

 

ってな訳であまんちゅと合わせて聖地巡礼

鈴木みのりミュージックビデオ版の始まりです。

(記憶だけで書いたのでモシカスルトちょっと間違ってるかもよ)

 

いい時期に撮影してましたね~。

富戸駅の横にある踏切ですね。

 

富戸駅のちょっと手前。木に隠れてますが中央の黄色い屋根が目立つ。病院です。

海沿いの135につながる道ですね。
この辺ちょういちょい自転車で通る道なんでたぶんあってると思います。

 

伊東の街の全景。市役所の当たりからかな?黒い建物がアンジン。目立つね。

 

国道135沿いの防波堤。右端の緑のクレーンって今もいるんじゃねかな?

 

ボケてるけど、東海バスの伊東高校ってバス停。漫画だとココが夢が丘高校って設定になってるよね。

 

伊東の街中の干物屋がめじるしかな

 

このラーメン屋は知らなかった。
別のネット情報見たら宇佐美らしいね。

 

富戸駅って書いてある。

後一箇所、

公園も映ってたけどあれば自信が無い。
ロケ地考えると伊東の街中のほうの公園だとは思うんですけど他の情報見てくださいませ。

 

ってな訳で
あまんちゅあどばんすを見てダイビングがしたいな~って方は

リトルリッツへどうぞ~。

聖地巡礼ポイント情報たくさん有りますよ~!

 

ダイビングをしたこと無い方は

◆体験ダイビング

 

ダイビングライセンス取りたいぞ

◆ダイビングライセンス講習(初めての方用)

 

アドバンスを取りたい方は

◆アドバンス講習

 

リトルリッツの簡単なご紹介。

・伊豆高原駅前

アクセス良好超使い勝手良い店です。

 

・宿泊も出来る

講習やファンダイビングご利用で泊まったりもできます。2,000円からのご案内。

会員様になると伊豆高原リゾートマンションが1泊1500円で使えるプランもあります!

 

・中堅ベテランの店主のお店です

業界歴20年ほどほどの経験地持ってます。

安心安全で楽しい講習が受けられますよ~!

 

・あまんちゅ!の聖地巡礼情報たぶん1番持ってます。

富戸で潜りはじめて20年。ダイビングも伊東の街も両方知ってるから

絵を見ればどこを参考にして書いたか直ぐ分かります。結構細かいネタ多いですよね。

 

・旅行サイトじゃらんの2015、2016年間集客1位の人気店です。
個人経営店ですが、全国1位頂きました。2017年は全国2位でした。

 

ぜひぜひリトルリッツをよろしくお願いいたします!!今年で12周年です。

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ガイド用水中ライトで感動した。

今日のファンダイビングは八幡野。

準備も整えてさて行こうかな?っと準備をしてたとき

先輩ガイド、海好きの福田さんにコレ使ってみなよ良いライトだよ。

ととあるライトを貸して頂いた。

 

福田さんが良いと言って使っているライトとなると、RPGゲーム終盤で手に入る伝説の剣、見たいなイメージ。この時点でワクワクする。

 

普段自分のライトはリーシュコードを付けているので手を離してしまって水中では無くさない仕様

借りたライトは手持ちでストラップも付いてない。早速紐くくり付けて絶対無くさないようにしてから

 

潜りにいく。

 

照射角度はかなり狭い。調べてみると17度

結構なスポット型のライトです。スポットなのに超大光量

普通のLEDライトだと肉眼で見ててもハレーション起こすくらいの光量ですが

ウォーム光、電球色の明かりなのでハレーションぽくなら無いのが不思議。

 

始めは若干スポット過ぎるのかな?水中でライトセーバーとして遊べる感じとおもっていたら。

その辺照らして遊んでいると、なんかスナイパー気分になってきて、遠くの岩陰を照らしてみる。

 

なんと7mくらい離れても岩影で黒くなっている部分に光が届く~~!!

コレを色々試してみていると

大体100円玉サイズの魚は7m離れても姿がみえる

水中でこんなに遠くを見ながらマクロ生物を探したことが無いぞ!

って今までに無い経験をしたので感動~~!すげーっすよ福田さん。

 

そして、感動は続く

 

八幡野と言えばアジ根が有名。

ここでもこのライトの威力が爆発。

普段アジ根でマクロ生物を探すと言えば

某宗教の方が嘆きの壁に向かって巡礼をするごとく

壁にぴったり近づいて岩の割れ目をライトで照らしながら生物探し。と言うのが定番だと思うのですが

このライトを使うと数m程度はなれてアジ根の岩肌を俯瞰的に見ながら、ライトの当たる部分を集中して生物探しが出来る。

要するに、時間内に探せる範囲が広くなって当たりを引きやすくなった感じ。

コレでちゃんと見えるんですものすごかった~。

 

鷹の目を手に入れた気分で生物探しが出来ました。

 

だからといって、ちょう~レア物が見つかるかは、、、別の話。

 

でもライトと関係無しに砂だまりにカナガシラ発見!コレはチョイレア~!

 

最近カラーのダイブコンピューター購入したてなのに

また物欲が。。。。大光量の超スポットライトいいな~。

 

ちなみにゲスト向けでは無いと思うのでお勧めはしないですが

ガイド用としては非常によいアイテムだな~。と思います。

 

自分が使っているライトとは真逆なライトです。

俺が今使っているのは大光量のワイド型。ゲストに生物紹介する時に

満遍なく光が当たるから、全体が明るく写真を取る時に良い。

 

発想の違いから得る新しいインスピレーションは脳みその活性にいいね。今日は楽しかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

La plongée sous-marine au Japon est “Izu” dans la préfecture de Shizuoka

Bonjour

Je vis au Japon.

C’est “Tomoki Sato” qui fait un magasin de plongée.

C’est un propriétaire de magasin à l’examinateur CMAS.

L’expérience de plongée est d’environ 10 000 plongées en 20 ans.

12周年ロゴ

 

Cette fois, nous allons vous montrer à propos de “Izu” au Japon que nous dansons comme une maison.

“Izu” au Japon se trouve dans la préfecture de Shizuoka où se trouve le

富士山

C’est environ 2 heures de train de Tokyo. Vous pouvez venir en train de “Haneda Airport” à “Izukogen Station”.

 

Soudain, Izu a de délicieux sushis.

“Tsukiji” est célèbre au Japon, mais “Tsukiji” ne peut pas prendre de poisson.

Le poisson que j’ai pris avec “Izu” est vendu “Tsukiji”.

Le poisson que nous avons pris le matin sera des sushis pendant la

寿司

Au Japon, nous l’appelons “fraîchement”. Je peux manger beaucoup de sushis frais.

Le poisson “fraîchement” ne peut pas être mangé à Tokyo.

Parce que Tokyo est à plus de 150 km de “Izu”, il faut du temps pour le porter.

Quand je suis venu à la plongée sous-marine à “Izu”, attendez-vous à des sushis “fraîchement cuits”.

 

J’ai parlé du plaisir de la plongée sous-marine qu’Izuka du Japon peut faire, même si la conversation a changé.

Quel genre de plongée sous-marine aimez-vous?

Voulez-vous voir beaucoup de beaux poissons?
Aimez-vous les tortues de mer?
Voulez-vous faire de la plongée sous-marine dans la grotte sous-marine?
Voulez-vous voir une épave?
Voulez-vous profiter de la plongée avec des points avec de belles installations?
Voulez-vous observer la ponte des œufs?
Voulez-vous la plongée sous-marine à la mer où il y a beaucoup de coraux mous?
Tout ce que vous pouvez faire est “Izu”.

伊豆海洋公園

 

Il y a beaucoup de points de plongée au Japon.

“Izu” a plus de 20 sites de plongée, et il y a plus de 100 points de plongée.

Choisissez des points en fonction de votre style de plongée sous-marine préféré.

(さらに…)

Le immersioni subacquee in Giappone sono “Izu” nella prefettura di Shizuoka

Ciao

Io vivo in Giappone.

È “Tomoki Sato” che sta facendo un negozio di immersioni subacquee.

È proprietario di un negozio all’esaminatore CMAS.

L’esperienza subacquea è di circa 10.000 immersioni in 20 anni.

12周年ロゴ

 

Questa volta ti guideremo su “Izu” in Giappone che stiamo ballando come una casa.

“Izu” in Giappone è nella prefettura di Shizuoka, dove il monte. Fuji si trova.

富士山

È a circa 2 ore di treno da Tokyo. Puoi venire in treno da “Haneda Airport” a “Izukogen Station”.

 

All’improvviso, Izu ha un delizioso sushi.

“Tsukiji” è famoso in Giappone, ma “Tsukiji” non può pescare.

Il pesce che ho preso con “Izu” è venduto “Tsukiji”.

Il pesce che abbiamo preso al mattino sarà sushi durante il giorno.

寿司

In Giappone lo chiamiamo “asadore”. Posso mangiare molto sushi fresco.

Il pesce “asadore” non può essere mangiato a Tokyo.

Perché Tokyo è più di 150 km da “Izu”, ci vuole tempo per trasportare.

Quando sono venuto a fare immersioni subacquee per “Izu”, non vedo l’ora che arrivi il sushi “appena sfornato”.

(さらに…)